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鉱石ラジオスケジューラー10月

10月の観劇予定

・真田十勇士
・マクロス・ザ・ミュージカルチャー
・ミュージカル「テニスの王子様」SEIGAKU Farewell Party
・TSCPP
・星めぐりのうた
・ギター友の会vol.2

今月は、多いんですよー嬉しいことに!財布とスケジュールが悲鳴あげてますが、
やっぱりたくさん見るのあるとわくわくするー!
主に観劇予定がなくて飢えていた8月に取ったチケット達(笑)。

「真田十勇士」は、特にこれという目当ての役者や作り手がいたわけではないのですが、
しいて言えば和装・歴史ものの舞台っていいなーってのがあって。アクション多そうなのも
楽しめそう!
「マクロス・ザ・ミュージカルチャー」は、今年30周年を迎えた「超時空要塞マクロス」シリーズ
初のミュージカル化。マクロスといえば、飛行機変形ロボ、三角関係、そして歌ですからね!
ミュージカルは当然歌、そしてドラマチックな三角関係が見られるんじゃないかなと思って
ます。主演だった菊池くんが降板してしまったのは残念ですが、引き継いだ広瀬くんも
マグダライブで一度見てますので、期待しています。歴代マクロス曲、聞けそうだなー
キラッ☆
ミュージカル「テニスの王子様」SEIGAKU Farewell PartyとTSCPPについては・・・、
もう言葉がないです・・・。特に前者はほんとチケットが取れなくて、TSCでも友人に協力を
お願いしたプレ先行でもだめで、一般で死ぬ気で取ったチケットなので。もう、見届けて
きます、とかしか言えない!
「星めぐりのうた」は中川くんと山崎くんというWモーツァルトキャストもさることながら、
演出振付に上島先生、楽曲提供に佐橋先生がいらっしゃるという。もう歌もダンスも楽しみ
すぎる!
そして最後はギタ友2回目。今回もギタ友は永山さんです。ギターよりもトークに期待して
しまう謎の会、こちらも楽しみです!前回は「depend on me」と「充電完了」が聞けて嬉し
かったなぁ。

ほんのり大人ハロウィンネイル

めっきり秋なので、ハロウィンを意識してネイルを変えてみました!
2012092901480000

ハロウィンネイルって言うと、オレンジや黒、濃紫を使いたいところなんですが
やっぱり職場で目立っちゃうので。こんな色使いにしてみました。
なんだろ、夕暮れから夜にかけてのマジックタイムの空の色っていうのかな。
そこに金の星を明星風につけて、黒い蝙蝠を1羽。
これなら職場でもOKだし、なかなか可愛く出来てお気に入りです。やってくれた
ネイルの店員さんも「写真に撮りたいくらいですね」ってお褒めの言葉をいただき
やした。

劇団四季が京都劇場の常時公演を終了

福岡、大阪、名古屋・・・劇団四季の常設地方劇場で私が行ったことがある場所。
京都劇場にはついぞ行ったことがなかったのですが、そうですか、常時公演
終了ですか。
演劇の世界、どこも厳しいのかな。

ライブビューイング 9/23S ミュージカル「テニスの王子様 青学VS立海」

<青学(せいがく)>
越前リョーマ役/小越勇輝  手塚国光役/和田琢磨
大石秀一郎役/平牧 仁  不二周助役/三津谷 亮
菊丸英二役/小関裕太  乾 貞治役/輝馬
河村 隆役/矢口 空(※鶴見知大より改名)
桃城 武役/上鶴 徹  海堂 薫役/池岡亮介
堀尾聡史役/桝井賢斗  加藤勝郎役/大平峻也
水野カツオ役/大野瑞生

<立海>
真田弦一郎役/小笠原 健  幸村精市役/神永圭佑
柳 蓮二役/水石亜飛夢  柳生比呂士役/味方良介
仁王雅治役/久保田秀敏  丸井ブン太役/安川純平
ジャッカル桑原役/塩田康平  切原赤也役/原嶋元久

<六角>
葵 剣太郎役/吉田大輝  佐伯虎次郎役/内海大輔
黒羽春風役/本川翔太  天根ヒカル役/木村 敦
樹 希彦役/橋本真一  木更津 亮役/廣瀬大介

開演前アナウンス:手塚「行くぞ、青学っ!」青学「ファイ!!」

・ライブビューイングで千秋楽を見てきました。もう泣くことしかできない。
・でも日替わりは相変わらずおもしろでくそくそ!ってなる(笑)。
・桃城のDVDネタで、ぽかんとなった小越くんの顔がアップになるのが
ライビュのいいところ。さらに「もっと知りたいです!」ってノリノリなリョーマを
抱きとめる桃城(笑)。
・できれば千秋楽も実際に会場に行きたかったけど、ライビュにはライビュの
いいところがあって、その時のキャストの表情がアップになるのいいよね。
「だから勝つのは」で不二・赤也で画面二分割したのとか、DVDの時はきっと
なくなっちゃうんだろうな。「コートで会おう」もそうだったし。
・あとS3の回想シーンが凝ってて、紗がかかったようなぼんやりした加工?に、
やりとりの最中もネットを映してたりと、舞台上見かけそのままの二人がちゃんと
4年と2ヶ月と15日前の二人に見えるよう工夫してました。
・あと、D1で一年大石が倒れてる英二に「英二、さあ」って差し出した手がアップに
なってたよね。「depend on me」で、英二の背中に置いた大石の手がアップになった
のと同じような、スタッフのスピリッツを感じる。
・あと幸村が「もう迷いはない」歌ってるとき、真田のユニフォームの背中の立海の
ロゴがアップになってるの良かった。
・あと途中明らかに今違うだろ!ってタイミングで仁王抜かれてた(笑)。
・DVDどうかわからないけど、ライビュ結構メイン以外のマイクからも音拾ってくるよね。
ベンチの会話とか、幸村の病室で柳が真田に話してるのとかすごく聞こえたわ。
・アップで見るD1ほんと黄金ペアいい表情してたなぁ・・・!本当の本当に平牧くんと
小関くんにとっての最後のダブルスだもんなぁ。
・大石復活で二人が一緒にダブルスできることを噛み締めてるのと同じように、二人で
できるダブルスの喜びみたいの、輝く笑顔からめっちゃ感じた。
・で、「ダブルスには無限の可能性が~」のセリフ、前楽まではもっと叫ぶようだったけど、
大楽はもう少し優しい感じで。その前の「俺よりもう強くなったくせに」のあとの「英二」
って呼びかけがもう優しさ全開だった。平牧くん感情込めまくりで。
・「大石のやつ泣いてるぜ~」の小関くん暖かい。泣いてる相棒の肩ぐってして仲間の
所に連れて行くの、泣ける。
・関係ないけど今日、輝馬歌うまいなって。
・グッバイトゥデイではバックの映像にオーディション風景が・・・。
・グッバイトゥデイ歌えなくなっちゃう小越くんが愛しくて、小関くんの流す涙が綺麗で、
大人組の泣き顔が感慨深い。小越くん、あんまりそういうことないのにね。小関くんも、
というか比較的若い子ほどそう簡単に泣かない感じだったんだけど。やっぱり。うん。
・大楽なので挨拶があったんだけど、小越くんが事前に考えていた挨拶の言葉って
雰囲気じゃなくてポツリと「なんか不思議だな・・・。この先またみんなと地方回ってる
気がするのに」って言った時は、和田さんじゃなくても「(泣くから)それはやめろ!」
ってなりますよー!
・そして青学の卒業公演だったので最後に卒業する小越くん以外の11人から一言
ずつありました。
・泣きそうな平牧くんの肩を隣りから小関くんが抱えてグイグイ揺すってるのが・・・!
こんなところも黄金ペア!
・大人組はわりとすぐ泣くんだよね。和田さん平牧くん三津谷くん矢口くんは泣いてた。
・小関くんはわりといつも笑顔が多いのに、最後一列並んだ時は笑えない耐えてる表情
になってた。泣くときもボロボロ泣くんじゃなくて綺麗な涙を流してた。
・いったんみんなの涙がひと段落ついた後、枡井くんの破天荒な挨拶でまたみんな
泣いたよ!もう眉毛繋げられないとかw

はぁ、卒業って辛いものですね・・・。

9/23M ミュージカル「テニスの王子様 青学VS立海」

<青学(せいがく)>
越前リョーマ役/小越勇輝  手塚国光役/和田琢磨
大石秀一郎役/平牧 仁  不二周助役/三津谷 亮
菊丸英二役/小関裕太  乾 貞治役/輝馬
河村 隆役/矢口 空(※鶴見知大より改名)
桃城 武役/上鶴 徹  海堂 薫役/池岡亮介
堀尾聡史役/桝井賢斗  加藤勝郎役/大平峻也
水野カツオ役/大野瑞生

<立海>
真田弦一郎役/小笠原 健  幸村精市役/神永圭佑
柳 蓮二役/水石亜飛夢  柳生比呂士役/味方良介
仁王雅治役/久保田秀敏  丸井ブン太役/安川純平
ジャッカル桑原役/塩田康平  切原赤也役/原嶋元久

<六角>
葵 剣太郎役/吉田大輝  佐伯虎次郎役/内海大輔
黒羽春風役/本川翔太  天根ヒカル役/木村 敦
樹 希彦役/橋本真一  木更津 亮役/廣瀬大介

開演前アナウンス:剣太郎。「1.2.3.4.5、六角!!」
That's my握手:手塚

・前楽です。この後、FarewellPartyもTSCPPもあるけど、試合やってる、100%
そのキャラになってる彼らを生で見られる私にとって本当に最後の舞台でした。
・凱旋初日も凄かったけど、この日も凄くて。(黄金ペアも接触多くて)。
・VS赤也でリョーマが無我で英語喋ったときの赤也の返事「Hai!」ってのが
なんか吹いた(笑)。
・上鶴くんのDVDネタも毎回カオスになってて、小超くんが大変(笑)。
「大石のテリトリー」「復活!ゴールデンペア」がまた素晴らしくて泣いた。
「まぁだだよ、菊丸バズーカ!」の声がどんどん男らしくかっこよくなってて、倒れた
菊丸に手を差し伸べて「ダブルスには無限の可能性があるんだから!」の平牧くんの
大石のちからの入りっぷりも凄かった。熱を感じたなぁ。
・今日のトロフィー登板はミカティ劇場ですっかりお馴染みの、柳生こと味方くん。
ほんと味方くんの日替わりネタのレベルが高くて、ここがっつり笑っちゃうと次の
グッバイトゥデイに感動モートで行けないんだよー(笑)!
・カテコの小関くん、ロンダート凄かったー!
「That's my future」での握手、初めてしました。座長の小超くんと共に2nd青学を
率いてきた和田手塚部長と握手ができて、非常に光栄です!和田さん両手で握手
して子供に手を引かれるお父さんみたいだった(笑)。
・そして相変わらず荒ぶる三津谷様。今回はラストで赤也の原嶋くんを羽でくすぐって
ました。いたずら好きめ!

9/20S ミュージカル「テニスの王子様 青学VS立海」

<青学(せいがく)>
越前リョーマ役/小越勇輝  手塚国光役/和田琢磨
大石秀一郎役/平牧 仁  不二周助役/三津谷 亮
菊丸英二役/小関裕太  乾 貞治役/輝馬
河村 隆役/矢口 空(※鶴見知大より改名)
桃城 武役/上鶴 徹  海堂 薫役/池岡亮介
堀尾聡史役/桝井賢斗  加藤勝郎役/大平峻也
水野カツオ役/大野瑞生

<立海>
真田弦一郎役/小笠原 健  幸村精市役/神永圭佑
柳 蓮二役/水石亜飛夢  柳生比呂士役/味方良介
仁王雅治役/久保田秀敏  丸井ブン太役/安川純平
ジャッカル桑原役/塩田康平  切原赤也役/原嶋元久

<六角>
葵 剣太郎役/吉田大輝  佐伯虎次郎役/内海大輔
黒羽春風役/本川翔太  天根ヒカル役/木村 敦
樹 希彦役/橋本真一  木更津 亮役/廣瀬大介

開演前アナウンス:リョーマ。「みんな、楽しんでってよね!」
リョーマ様の声が聞こえるなり手を合わせて拝み出す我ら。
ありがたや、ありがたや。

・7月の東京公演以来。地方を廻って、東京凱旋公演の初日です。
そして、現青学の最後の本公演の場。
・はっきり言って、青学みんな気合が入りまくりで凄かった。最初の
「Must be strong」から迫力が違うっていうか。お腹の底から、悔いの
ないようやりきろう!って想いが伝わってきた。
・青学は積み重ねてきたものがあるから、東京公演初日でも、初日から
レベルたけえ!って思ってたけど、なんか地方終えて更に素晴らしく
クオリティがエクセレントになってて。限界なんてないんだね(不二)。
・あと、贔屓目じゃないと思うんだけど、中でも黄金ペアが殊更そう感じて。
私が今までに見た6代目黄金ペアの公演の中で、今のところ今日が最高
だったと思うんだ。
・何がっていうともちろん、卒業間近の気合もあると思うんだけど、拳を
合わせる息の合わせ方、互いに向ける表情、声が私の中の理想の黄金に
なってて、もう徹頭徹尾黄金だった。ザ・ゴールデンだった。
「ゴールデンペア」でも「depend on me」「充電完了」でも「3人でダブルス」
でも泣かなかったけど、今日D1で泣いた・・・よ。テニミュで泣いたの初めて
だよう。
・D1素晴らしくて、「菊丸バズーカ!」~「ダブルスには無限の可能性が
あるんだから!」もマイク割れんばかりの声と気迫で、こんな黄金見たこと
ないってくらい、平牧くんも小関くんも凄かった。泣く。
・回想シーンで、1年の大石が「英二、さあ」って手を差しのばすところ、倒れた
ままの菊丸もそっと少しだけ右腕上げるんだね。大石に応えるように。やー
小関くんがそんな芝居やってたの今日初めて知った。泣く。
・平牧くんの勝利宣言も気迫十分。あれなら勝てるよ!って感じでしたん。
・桃城「このおセンチさんが!」海堂「おセンチさんって何だよ!」桃城「人に
聞くなよ!調べろよ!ググれよ!」海堂「Wikipediaでいいだろ!」(笑)。
・シングルス戦もみんな、特にS3の輝馬くん全身でぶつかってたなぁ。いいな。
・「大石泣いてやんの~」で菊丸が大石をからかうのも、今日えらくがっつり
飛びついてた気がするなぁ。ほんと黄金地方回ってるあいだに何かあった
んすか(笑)。
・今日のトロフィー担当は柳・・・のヅラをかぶったジャッカル(笑)。
・六角の極みは剣太郎の「ちゅーの極み」でした。極まってロン毛の木更津が
女の子に見えちゃって、突撃する剣太郎。腰引けて倒れちゃう木更津(笑)。
「グッバイトゥデイ(仮称)」の演出が変わってて、曲中で絡みに行く相手が
違ってた。菊丸はいつも手塚とだったんだけど、今日は大石とだった。
大石と菊丸のハグとか、黄金ペアとか、もうこの日死ぬかと思った。
「That's my future」は、三津谷くん小関くん廣瀬くんという私得な配置(笑)。
小関くんは通路に降りてきて凄いくしゃっとした笑顔で握手してましたん!
・最後、三津谷くんに羽で顔くすぐられてた小関くん。36で終了しました(笑)。

すごく黄金の感想ばかりになってしまったけど、最後である次回はもっと
「青学」として観たい。今日は黄金が素晴らしすぎてそっちばかり目が行って
しまったよ(笑)。

「ラストウィンドウ~真夜中の約束」

「ウィッシュルーム~天使の記憶」の続編。元刑事にしてセールスマン、裏稼業で
探し物業をしているカイル・ハイドの物語。
いやー懐かしい、この鉛筆画と淡い色彩の背景。何より無駄に好奇心旺盛なくせに
些細な失敗で傷つきゲームオーバーになる、元刑事とは思えない豆腐メンタルっぷり!
(例:見下している男に殴られた等)
今回の舞台は、彼自身が住むアパートがかつてホテルだった時代の事件と、前作
から引きずっている彼の父親の死、彼の友人が関わっているナイルについてなど
伏線が回収されます。
一風変わったDSの使い方も健在。また、パタンとDS閉じて左画面のものと
右画面のものを合体させるのとかありましたよー(笑)。
あと、微妙のさじ加減の、瓶から小銭出すのとオルゴールから鍵を出すのが
なかなか上手いこといかず失敗しまくりました!

関係ないですが、ハイドとレイチェルって正式にお付き合い?してたんですね。
クリスマスをどう過ごすかナチュラルに話す仲だったとは。前作プレイした時は、
お互いに気がありながらも大人の関係というか気の惹き合いというか、恋の
駆け引きしてる真っ最中なのかと思ってましたが。
でもハイドは中身はいい人なんだけど社会人としてみるとあれなんで、私が
レイチェルの親御さんなら、「あんな男と付き合うな!」って叱るレベルですね(笑)。
で、前作繋がりでミラも登場。相変わらずカイルを慕ってて素直で可愛いなあ。
今回の登場人物ではカフェの看板娘ニコールがお気に入り。変人だらけの
アパートの癒しだよ・・・。
それにこのカフェのご飯、毎回イラストが出るけど美味しそうだよねえ!
ハンバーガーにカルボナーラ大盛り・・・食べたい・・・。ちなみにカフェのクイズで
当てた賞金はスティーブのレコーディング資金に提供しました。嫌いじゃないよ、
スティーブ!

洗濯機来ましてん!

お兄さん達が一瞬で設置して去っていきました。
気づいたんですけど、うちの屋外設置の洗濯機の位置、エアコンの室外機が
ある関係でご近所さんよりさらに外側にあるんですよね。なんていうか、より
風雨にさらされやすい位置だ・・・!
もってくれますように、なむなむ。まだ新品の機械の匂いがします。

舞台「男子ing」

【作/演出】
白柳力

【キャスト】
郷本直也・小野賢章・早乙女じょうじ・岸本卓也・桑野晃輔
伊勢大貴・西島顕人・小林豊・小西成弥

7月に見た「ポチっとな」と同じ白柳力さん作・演出の舞台。DVD化したのを友人に
お借りしましたー!何でもこれ、当時なかなかチケット取れなかったらしいですね。
そんでもって出演者は…うん、全員どこかで見知っている王子様たちばかりだねー!
故に、某キングネタもわかりますよー私も客席も。そして「認めねーぞ!」と叫ぶ
某日吉くん(笑)。

修学旅行の夜。女子の泊まるホテルへの侵入を試みる男子5人と、それを阻止しようと
する教師陣。二つの陣営がリンクして、鏡写しのような二重構造で物語は展開する。
すごく笑えて楽しかったー終始賑やかで!
オープニングなも「ポチッとな」を彷彿とさせる、キャスト紹介付きのPVのような演出で、
今回のも好み!一番最初の暗闇に後ろ姿が浮かび上がるのも、ベタだけどいいよね。
生徒の名前がマサヒロ、シンゴ、タクヤ、ゴロー、ツヨシて・・・おおSMAPや(笑)。
派手な舞台演出や物語展開があるわけではないんだけど、テンポの良さと会話の面白さ、
若手キャストの力押しの迫力で、最後まで一気に押し切られちゃうのも「ポチっとな」と
同じ系統。男子学生&男子の抜けきらない教師たち=男子ingの、おバカっぽいやりとりが
凄く笑える!セリフ量と動きが多いからキャストは大変だろうけど(笑)。
でも途中からちょっとだけシリアスになって、教師陣は自分たちが生徒だった頃のひたむきさを
信じられるようになるといういい感じでしめ。
最後歌とダンスがあるのかー!みんなペンライト持ってるー!いいなー!

賢章くん意外と噛みますね(笑)。彼はハリーポッターの吹き替えやジャンプ漫画の
アニメ主人公をやったりもしている本業声優さんでもあるんですが(笑)。
教師陣の桑野くんの呼び方がカピバラ→カッピーへ進化していくのがじわじわくる・・・!
小林豊くんの空気読めないキャラの立ち位置が「ポチっとな」と同じで、白柳さんの
見立てが光ってますな(笑)。
西島くんは美人さんだし小西くん可愛いし。伊勢くんのツッコミも好き。
今回ほんとみんな知ってる子ばっかりだったので、馴染み易かったのありますね。
「男子ing」は9月からコント&バラエティ番組としてテレビ放送が始まります。キャストは
1部変わってるけど、テレビの方も見たいと思ってます。

洗濯機、壊れましてん!

洗濯機が壊れましてん!
具体的に言うと、脱水しなくなった・・・。理由はわかってます、洗濯機の
蓋がしまってない、と認識されてしまうからです。
しまってないっていうか、蓋が無いんですけどね。

実は今の家に引っ越してから洗濯機置き場が外なもんで、損傷が激しいの
ですよ。ちょっとずつ・・・ちょっとずつ蓋が欠けていって、最近では蓋の付け根
部分しか存在してなくて、ビニル袋で覆うという大雑把極まりない応急処置で
なんとか使用してたんですが。
ついに、ええ、息絶えました!うん、よく頑張ったよここまで!

そんなわけで新しいの買いに行きました。またきっと外に置くんで高いのは
買えないなーと、お値打ち価格な2万ちょい。
早く届けー!

「AMNESIA LATER」

「AMNESIA」の続編というかファンディスク的ゲーム。
普通の続編ファンディスクと違って変わってるのが、純粋に本編の話の
続きに当たる「AFTER STORY」と別に、事故もとある団体からの嫌がらせも
何回もループする死もない本編とは違う世界線でキャラたちと新たな恋を
始める「NEW WORLD」というストーリーがあるということ。
例えば本編のシンのルートだとトーマがあんなことになっちゃったりしてる
けど、この「NEW WORLD」は誰も不幸になっていないシュタゲでいう
「世界線変動率1.048596%」の世界なのかな。
「NEW WORLD」では一応店長や女性陣とのエンディングらしきものもあり。
というか「WAKA SAN WORDL」では、各ルートでおねぇから軍曹キャラまで
違う性格だった店長が楽しめます(笑)。っていうか「WAKA SAN」て(笑)。
で、全ルートをクリアするとオリオンルートがオープン!

さて、前作でもお気に入りだったシンが今回もいい感じ。
乙女ゲーだけあって、このゲーム男どもも友人どももヒロインに異常に甘いし
過保護なんだけど、シンはわりと自分にも他人にも厳しいので心地いいです(笑)。
あとどのルートでもリカがだいぶヒロインの友人的位置に昇格してましたね。
リカは動かしやすいし話を転がしやすいキャラですからね~。
で、オリオンルートなんだけど、なんでウキョウが恋人の世界線での話なのかな
って思ってたけど、この精霊や世界の神の話が出てくるのってウキョウルート
だけだもんね。
オリオン、本編プレイ中はつっこみとか多くてうざいなーとか思ってごめんよー!
いま「NEW WORLD」とかオリオンルートで出てきてくれるとホッとするね!
うーん可愛い!もうオリオンでいいや!
そしてオリオンルートでやって出てくる「アムネシア」の単語。薔薇の名前だった
んだね。狭義の健忘症、広義の記憶喪失の意味もある言葉だったなんて、この
ファンディスクの最後の最後のこのルートで知りましたよ。
そそ、オリオンの名前は「冬星」にしました。安易(笑)。
オリオンの誕生パーティで、他の世界でも主人公を守ろうとして幸せにしようと
して応援してくれた人達に感謝してるって言葉、プレイヤーにダブらせてるんだ
ろうなと思ってしんみりしましたね。

貴志祐介「悪の教典」

本屋でこの本が棚に積まれていた脇に、今度公開する映画版のPVが
流れていたんだけど、学校内を逃げ惑う生徒の悲鳴にクラシックという・・・
なにこれバトルロワイヤル(笑)。
でも実際に読むと後半ガチでバトロワでした!生徒同士の殺し合いじゃないけど。
でもさー、やっぱモノクロの生徒写真をずらっと並べた背景に赤フォントって、
めっちゃバトロワすぎじゃんって思ったら、まぁ三池監督だったね・・・間違いない。

生徒からも教師・PTAからの評判の高い教師・蓮見。しかしそれは効率的に
自分の理想の王国を築き生きていくための仮面にすぎなかった。
作中で彼が、普通の人が躊躇するような殺人や犯罪等という手段による
問題の解決・排除方法を、自分は間違い・失敗なく遂行できるから選択肢の
幅が広いだけという趣旨のことを言ってたけども。
本当に彼みたいにある種天才的な人にとってはそうなのかなって思っちゃいましたね。
蓮見に対して共感は全くできないけど、彼のルールは頭では理解できるから、
残酷だけど怖くはなかったかな。
でもあの家庭教師代わりをしてた女の子に対して見せた感情、あのへんの映画での
解釈の仕方が気になるところ。
でもここ最近、こういう目的のために冷静に犯罪を手段として捉える犯人視点の
小説を読むこと多かったかも。

終盤で蓮見が生徒を一人一人カウントしながら「卒業」させていく姿は、おそらく
映像化を意識した感じ。
個人的に生き残って欲しかった生徒も結構死んじゃったなー。いつもこういうの
見て思うんだけど、頭いい子とか身体能力高い子とかメカに強い子とかアーチェリーで
戦える子とかいるんだから、マジみんな協力すればいいのにぃ!!(ミステリー物で
みんなずっと広間にい続ければいいのに!みたいな野暮)。

池袋「Harrods Tea Bar」でNo.14イングリッシュブレックファストブレンド

池袋東武デパートの地下に英国の老舗高級百貨店ハロッズのセルフスタイルの
ティーカフェ「Harrods Tea Bar(ハロッズ ティー バー)」ができました。
席はカウンターのみで4人くらいかな?メニューはフードは看板メニューのハロッズ
No.14を使ったソフトティークリームのみ。ドリンクはフレーバーティなども含めて
種類豊富ですね。

私はNo.14イングリッシュブレックファースト。でもこれ、ティーバッグなのかー。
ってこの写真ってぜんっぜん参考にならないですね、カップだけ(笑)。
Foodpic2682370
せっかくのハロッズなので、リーフティで飲みたかったなぁ。ティーバッグなら
買って家でも飲めるので。味は美味しかったです。
あくまでデパ地下のイートインなので小規模ですが、紅茶ほかハロッズの
商品もたくさんです。
個人的にはせっかくハロッズで紅茶飲むならリーフティで、スコーンとかも
一緒に楽しみながら飲みたいなー。

9/8S「コーパス・クリスティ 聖骸」

【作】テレンス・マクナリー『Corpus Christi』
【訳・演出】青井陽治
【出演】
渡部豪太 窪塚俊介
今奈良孝行 北川能功 鷲尾 昇 永山たかし 米原幸佑
近江陽一郎 赤澤 燈 藤井泰造 永嶋柊吾 安西慎太郎 
松田洋治

さーて何から書いていいのやら(笑)。
まず会場となった青山円形劇場。円形のほうは実は初めてで、座席の作りも
よくわからないまま行ったら、最前列でした(笑)。円形劇場の最前列って
役者のいるステージと同じ高さなんですねー!(一部の席だけですが)。
お手洗い行ってロビーでドリンク飲んでさぁ客席入るかって10分前くらいに
席に着いたら、もう役者さん達のフリータイムが始まってました(笑)。
その時点ではあくまでまだ役ではなく、フットボールを投げて遊んだり柔軟
したり、それ私服ー?なんて会話してたりと、素の役者さんのやりとりが
間近で見られます。
舞台が始まってからも役者さん達は中央のステージにいない時は空いてる
後方の客席や通路に座ったりしてるので、役者さんのファンには嬉しいかも。
つねに出ずっぱり状態です。
かくいう私も近江くんや赤澤くんが1M目の前で踊っている時はガン見しました
とも(笑)!ちなみに休憩なしの2時間です。

役者たちが一人、また一人と集まり演じるキリストの受難劇。
もしくは、キリストの生涯を現代アメリカ設定で描いたお話。
現代と紀元の時代が交錯しているのか、役者が当時を演じているだけなのか、
正直私は途中からよくわからなくなってしまいました・・・。
ジョシュアとユダ以外は、マリアやピラト、12使徒ほか複数の役を演じています。
風刺めいた部分や演劇論みたいなセリフが、劇中劇と絡めて時々出てくる
のも、海外ものっぽいかなー。翻訳物独特の言い回しというか、舞台らしい
言い回しっていうのは、若い役者さんではなかなか難しいものもあったと思う。
歌うようにリズムで喋ってる子もいたし。でも気になるほどじゃなかったし、
なによりその若さからにじみ出る、いい意味でも悪い意味でもひたむきさが
伝わってきました・・・!

今回主演の渡辺豪太くんはお初だったのですが、静かな目元と涼しげな口元が
とても上品で、あらゆるものを受け入れる不思議な存在感みたいなものがあり、
素敵でした。こんな瞳の人にはそりゃ人が集まるだろうなって思わせる感じ。
終盤はほんと痛々しかったな・・・。
そんなジョシュアと関係を持つ、複雑なユダを演じた窪塚くんは、ジョシュアとの
濃厚な絡みを妖しく魅せてくれました。ほんと間近だからドキドキしちゃうよ(笑)。

キリスト教の知識が足りないのと、翻訳物ってこともあって、一度じゃなかなか
頭の中で整理しきれないですね。パンフ読んでまた勉強しまっす。

映画「るろうに剣心」

前に映画館で予告編を見て、思ったより面白そうかも?って気になってたので
見に行ってきました。
るろ剣は昔コミックスも持っていたのですよ。8巻くらいまでかなぁ。京都編の
直前あたりまでだったと思うんだけど。結末もちゃんと見届けましたよ!

今回の映画、原作ものとして良かったと思うのが、原作の話を丸なぞりせずに
映画のシナリオに落としつつ、そのキャラや世界観が誠実に反映されてるとこ。
原作コミックスの冒頭の剣心と薫の出会い、弥彦や左之助の参加でキャラクターを
広げて、恵・武田観柳斎のエピソードで、蒼紫はいないものの剣心無双を見せて、
VS刃衛で囚われたヒロインとそれを助ける主人公っていう王道で締める。
刃衛戦は盛り上がるよね~。薫を人質にされた剣心が怒りのあまりかつての
抜刀斎に戻りそうになるんだけど、薫の必死の呼びかけで我に帰るっての。
原作の剣心は抜刀斎モード以外の日常シーンでは結構ギャグ顔や明るく笑ってる
表情も多いんだけど、佐藤健くんの剣心はなんというか、穏やかで静かな感じかな。
で、それが抜刀斎モードになると言葉遣いがはすっぱになるんで、原作同様ここは
ときめきますね(笑)!

佐藤健くんの殺陣っていうか戦闘シーンもすごかったなー!最初の戊辰戦争での
戦闘シーンなんて、背景が暗いもんだからタダでさえ高速で追えない剣心の動きが
ますます追えない(笑)。剣心が身のこなしや剣戟の速さで勝負するスタイルだから、
もうほんとそれがよく表現されてたです。個人戦もいいけど、VS集団の無双も良かった。
観柳斎の館の庭で噴水の周りをぐるっと高速で走るシーンは撮影風景を朝の
ニュースか何かで見たことあるんだけど、ワイヤーで引っ張ってるんだよねここ。
あと、武井咲ちゃんって、わりと目鼻立ちくっきりだから可愛い感じより大人っぽい
雰囲気のが馴染むなって(マキアージュのCMとか)思ってたんだけど、この薫は
凛々しくてでも声とか可愛くて良かったな~。
香川さんの武田観柳斎の悪役っぷりも、吉川さんの刃衛のいっちゃってる感じも
素敵でした。
そういや井戸に毒が仕込まれたとき、なんでみんな神谷道場にかけつけたんだろ(笑)。

所沢「ネゴンボ33」で鷄レバーのカレー

友人おすすめの西所沢にあるカレー屋さん「ネゴンボ33」に行ってきました。
場所は西所沢駅から徒歩で10分かからない程度。初めて行くお店だったので
近くの住所まで来て少しさまよったのですが、どこからともなく良い匂いが・・・。
匂いに導かれるまま、無事たどり着きました(笑)!
店内はカウンター数席とテーブル1席。あまり広くはないかな。
カレーのほか、自家製の塩辛等おつまみも美味しかったです。

・豚の角煮カレー
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スプーンでさっくりほどける豚の角煮。とろとろですね~。スライスした玉ねぎも
アクセント。そしてパク・チーさんには脇にどいて頂きました(笑)。

・鷄レバーのカレー
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レバー大好物な私の本日のお目当てです。真ん中には生卵。パクチーと
玉ねぎが散らしてあるのは上の豚の角煮カレーといっしょですね。
この鷄レバーのカレー、カレーと言いつつ汁気がほとんどなく、どちらかと
言うとカレー味の
そして、めっちゃスパイシーです!カレーの辛さより胡椒系のスパイスのが
残るかも。生卵とぐちゃぐちゃ混ぜて辛さを中和させながら食べたいですね。
で、鷄レバーなんですがプリプリの塊部分と、柔らかく解けた部分と両方
織り交ぜて入っているので、どっちも食感も楽しめます。鷄レバーとカレー
って新鮮だったけど美味しかったな~。

こちらのお店はご飯とカレーを別で注文できるので、何人かでいっていくつか
カレーを種類頼み、自分用のご飯にかけながら食べるのがおすすめです。
キーマとか野菜カレーとかほかにも美味しそうなカレーがあったので、それも
食べてみたいですね!

「TV・局中法度」が・・・見たい!

10月から「戦国鍋」の後番組として、D2が新選組に扮して歴史を絡めた
歌やコントに挑戦する「TV・局中法度」が放送されるとのこと。
というわけでD2総出演番組決定おめでとー!

あ、D2ってさらって書いてますけど、D2って若手男性俳優集団があるんです。
かつて城田優とかも所属していたDーBOYSっていう若手男性俳優集団の、さらに
弟分的存在ですね。10代の子も多い、ほんとの若手。
テニミュのキャストにそのD2メンバーが多いので、何とな~くD2のことは見知って
いたのですが、青学の不二役をやったD2三津谷くんの様々なハートキャッチ
スキルに踊らされ、私の周囲の友人何人かがいつの間にかD2のファンクラブに
入っていました・・・。
かくいう私も冬のD2舞台は見に行こうかと思っている・・・
恐ろしいよD2の力怖いよ!(笑)。

まぁ彼らはD2としても活動していて圧倒的にイベント慣れしてるのと、ファンサが
やはり凄いので、これが初めてのお仕事です!みたいなテニミュキャストの中で
やっぱり機動力やらハートキャッチ力が違うんですよね(笑)。
MCもこなせるし自分でネタ用意できるし、あとテニミュ関係の握手イベントに
行った子達なんかも「みんなが疲れてくる終盤でも、きちんとこっちの印象に残る
握手ができるのはやっぱりD2の子だった」って言ってました。そういうことですよ・・・。
それに、アイドルとしての自分の存在をきちんと認識しているので、見ていて
言動にもすごく安心感があるのがいいわ・・・。

なので応援していきたいと思ってるD2たち。
とは言え、うちはテレ玉映らないのでこれ見られないんですよー。地域的には
限りなく埼玉に近いくせに・・・!
でもこれもまた「戦国鍋」みたいにイベントとかやりそうですよね。もう彼らの
得意分野じゃないですか・・・(笑)。私も彼らの手の上で踊らされたいよ(笑)!

宮崎&鹿児島旅行③グルメ編

宮崎&鹿児島旅行で出会った美味しいものたち~。

・「サンメッセ日南」の冷や汁定食(宮崎)
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キュウリと紫蘇でさっぱり美味しかった冷や汁。ご飯にかけながら食べました。
これまた食べたいなー。こっちでも売ってるかな。
出汁がきいてて、適度な塩気が汗をかいた体に美味しい!上の皿にあるのは
さつま揚げときびなごです。

・「天文館むじゃき」のしろくま(鹿児島)
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細かくて繊細でふわふわした氷にたっぷりの練乳味。フルーツも目に
鮮やかで、見ても食べても楽しいしろくま。
手前の紫の丸いの、謎物体でした・・・!しかし外は台風だというのに
行列でしたよ~。さすがは人気店。

・鵜戸神宮のお乳飴(宮崎)
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お乳岩から染み出た水を使ったお乳飴。ほんのり生姜味が効いていて、
甘くて冷たい~!めっちゃ暑かったのもあってすーっと飲んじゃいました!
鵜戸神宮へ続く道のお茶屋で売っています。ホットもありましたよ。

・レタス巻(宮崎)
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ま、身も蓋もない言い方するとサラダ巻きですね。でも分量的にレタス分は
普通のより多かった!シャキシャキ歯ごたえで新鮮なレタスが美味しい!
宮崎が元祖とは知りませんでした。

・高千穂峡「神楽の里」のランチ
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下の椀は蕎麦ではなく素麺です。黒い素麺。御飯はとうもろこしを炊き込んだ
ヘルシーランチです。
この上の古民家みたいな容器可愛いですね~!こんなお弁当箱持ってみたい
なー。これにおにぎりとか入れたら合いますよね絶対。

・チキン南蛮(宮崎)
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衣がサクサク。しっかり味がついていて、タルタルソース無しでも十分美味しく
いただけます。やっぱ宮崎来たらこれでしょ~!ボリューム満点!

・黒豚しゃぶしゃぶ(鹿児島)
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籠のような器と金の敷紙でゴージャス感UPの黒豚しゃぶしゃぶです。
宮崎が鷄なら鹿児島は黒豚ですよね。

ほかにもいろいろ食べたのですが、だいたいこんな感じで食べまくっていた
おかげで、しっかり血となり肉となり肉となり成長して帰ってきました・・・。
特に肉が充実していた旅行でした(笑)。

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