2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のコメント

なんでもない日バンザイなつぶやき

Twitter
無料ブログはココログ

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

鉱石ラジオスケジューラー12月

・ミュージカル「テニスの王子様」青学VS四天宝寺
・ハンサムライブ2013

今年最後はやっぱりテニミュと、2回目参戦のハンサムライブです!
テニミュもだけどハンサムライブ、今年は色々去年と変わってきそうで
楽しみだなー!

舞台『銀河英雄伝説 第二章 自由惑星同盟篇』

【脚本】村上桃子 【演出】西田大輔
【出演】河村隆一  馬渕英俚可 野久保直樹 大澄賢也 天宮良
中川晃教 松井誠  西岡德馬 他

やっと自由惑星同盟編来ました!
予告PV見た時から思ってたけど、河村ヤン、アニメ版ヤンの声優の富山敬さんの
声にすごく似せてますね・・・!河村さんご自身、銀英伝お好きみたいですからね。
喋り方も似てて、いいですね河村ヤン!

物語の冒頭はヤンが艦隊の敷を引き継いで英雄の名を確固たるものとしたアスターテ
の戦いから。
まぁその後の、ハイネセンらしき人を囲んだラップにはちょっと吹きましたけども!
自由だからラップ!悪そな奴は大体トモダチ(笑)!
スパルタニアンでの戦いはCGでも映像を背景に、個人での演舞でした。これ艦隊ダンス
よりわかりやすくていいと思う!
中川さんのポプランはべらんめえ口調っぽい江戸っ子みたいな元気のいいポプランで、
あー同盟軍のちょっとフザけたノリのやりとりってこうだったよなーと、昔読んだときの
感じを思い出しました。
あと、帰ってからのヤンとユリアンのやりとりね!
「私だっていい男だろう。ユリアン?」「紅茶はミルクになさいますか、それともブランデー?」
「・・・ブランデー」のユリアンのスルースキルとか、「かえって邪魔になりますからテーブルの
上にでも座っててください」の物言いとか懐かしい!
2人の仲の良さが伝わってくる感じだったなあ。

演出面では最初のラップには吹いたものの、ジェシカとラップの回想シーンと現代の
切り替え方は原作見てるとうまいなと思う部分ありましたね~。

「Glass Heart Princess」

心臓に負荷がかかると死んでしまうグラスハートという病にかかってしまった
ヒロインが、その治療としてドキドキ恋愛に挑戦するという設定(笑)。
男の子たちとラブラブしつつもあまりやりすぎると心臓が耐えられなくてヒロインが
死んでしまうので、訓練で限界値を上げつつイベントをこなすというシミュレーション系
乙女ゲーになるのかな、一応。
序盤何も考えずにプレイしてたんんでヒロインの心拍数がぐんぐん上がって、2回
くらい死にましたね(笑)。残機制みたいで3回まで倒れても大丈夫みたいです。


わりとどの人も「思ったより面白かった!」と言ってますねーこれ。あまり期待されて
なかったんでしょうか(笑)。
ネタ物かと思いきや、以外と文章面白くて読みやすいですし、キャラもいいです。
ヒロインは才色兼備のお金持ちという無双設定ながら、性格が素直だし決して
奢ったり天然ぶったりもしない子なので、好感度高い!
あれだなー英国探偵ミステリアのヒロインみたいな。
彼女を支えるのが執事の真之介とメイドの皐月なんですが、オタク趣味の皐月が
ほんといい性格してて、笑えます(笑)。クールにオタクネタをガンガンぶちこんでくる
とこも素敵・・・!あと、ちょいちょい他のオトメイト作品ネタ出てきますね!ヒロインの見た夢とか、
真之介の連れてくる師匠とか。
一番苦労したのは真之介ルートでした!ルート確定の「黒い鼓動」イベントが出てこなくて!
真之介ってほかの人ルートからの乗り換えじゃないと攻略できないんだけど、序盤に
真之介のCGデートイベントこなすと逆に真之介ルートいけないって鬼畜ぅ!正味5回
くらい通しでプレイして、やっといけたよ!たぶん1回でも他の人のイベント失敗すると
スケジュール的に黒い鼓動出すの難しくなるんじゃないかなあ。
まぁそんなこんなで色々大変でしたが、真之介ルートなかなか面白かったです。

あと気づいたのが、当たり前ではあるんだけどシステム的な意味でのフラグ立てが
しっかりしてます。デートイベントは選択できるようになってるんだけど、こなした
イベントの順番で後の会話で矛盾が出ないようになってる。最近こういうの
しっかりしてないゲーム多いからなー。

「AMNESIA CROWD」

記憶を失ったヒロインが恋人を探す「アムネシア」のファンディスク。
確か「アムネシアアフター」っていうファンディスクもあったはずだから、ファン
ディスクとしては2作目になるのかな?
アニメ化したし、人気あるってことなんだね。
今回は本編中の流れの中のエピソードを拾った「サスペンス」と、本編終了後の
ラブラブなその後の生活を見られる「LOVE」。さらにミニゲームやオリオンと遊ぶ
コーナーもあります。
「サスペンス」編はまだ本編中ってことでオリオンがいるから、彼のしゃべりがまた
聞けるの懐かしかったです。ヒロインは毎度ピンチに陥っていますよ(笑)。
「LOVE」は最後はヒロインのウエディングドレス姿も見られて可愛かった!
ヒロインほんと可愛いよねえ!

攻略キャラで一番好きなのは毎度シンです。このゲーム男性から友人の女性
キャラまでやたらヒロインに甘いので、シンくらい多少きつくしないと、この
彼女自立して生きていけなくなっちゃうよ!(笑)
というか改めて思ったんだけど、私トーマが苦手だ・・・。檻ガールにされた
っていうのが、物理的な意味じゃなく精神的によっぽど嫌だったらしい。
今まで好みじゃない乙女ゲーキャラはたくさんいたけど、苦手だって思うの
いなかったんだけどなあ。
あんまりヤンデレ属性はないみたいです(笑)。

舞台「銀河英雄伝説 外伝 オーベルシュタイン篇」

【原作】:田中芳樹(東京創元SF文庫『銀河英雄伝説』シリーズ)
【脚本】河中志摩夫 【演出】大岩美智子
【出演】貴水博之 増沢望 岸祐二  伊藤哲哉 陰山泰 崎本大海(友情出演)

舞台版銀英伝シリーズ。今回はオーベルシュタインを主役にしたオリジナルの物語。
代々、銀河帝国の非公式な諜報機関・通称""Hound(ハウンド)""―――""猟犬""を
統率するオーベルシュタイン家。妾の子である兄シュテファンと弟パウルはそれぞれ
一族の表と裏として、2人でその役目を担っていた・・・。
過去と現在を行き来しつつ、ラインハルトという現状を打ち破る存在の出現により兄弟に
次第に溝が生まれていく。


いやでもお兄さんと喋るオーベルシュタイン、わりと明るくていい人だよー(笑)!この
オーベルシュタイン家の役目のために敢えて冷徹に振舞っている・・・という設定。
兄とは親しげに話してたり、長く同じメイドを家に置くなという兄に対し彼らにも生活があると
庇おうとしたり。まさか朗らかに笑うオーベルシュタインが見られるとは思わなかった(笑)。
そんな優しさの捨てきれないオーベルシュタインが最後に兄との決別を経て真の、私たちの
知ってる彼になったんだねえ。
兄シュテファン役は岸さんでさすがの安定。いっそ歌って欲しかったなー。
あ、執事役の人も落ち着いた声で良かった。
前回のミッターマイヤー・ロイエンタール編と違ってダンスは無く、物語と芝居で魅せる
演出なので、おじさん達の腰の座った落ち着いた演技がしっくりと馴染む感じでした。
子ども時代の兄弟の子達も良かった!本人たちは仲が良い兄弟だったのに、弟は劣悪
遺伝子と罵られ、兄は妾の子だからと使用人扱いされ。その中で父の思想に飲み込まれて
いく兄・・・。傷ついた悲痛な叫びがねえ・・・。

ちょいちょい原作のシーンを挟みつつ、裏でこんなやりとりがあったんだ!みたいな感じで
話は進んでいきます。キルヒアイスはオーベルシュタインとの初対面のシーンで登場。ライン
ハルトとの出会いはラインハルトは映像で出てくるんだけど、それをオーベルシュタインの
義眼に映った映像として演出で見せてるのは上手いな。
演出といえば、原作エピソードのオーベルシュタインが犬を飼う話。犬は影絵なんだけど、
それにオーベルシュタインもまた影の中に入って一緒に去っていくの、良かったな。

渋谷「オ・タン・ジャディス」でガレット

観劇後に以前にも一度行った「オ・タン・ジャディス」で遅めのランチを食べて
きました!前回と同じ2500円のコースで、食前酒、サラダ、お食事系ガレット、
デザート系ガレット、紅茶がセットになっています。ガレットは通常は本日の
ガレットなのですが+100円でお好きなガレットから選べるように。

食前酒はシードル、オレンジジュース、はちみつワインから選べます。私は
シードルに。
この日の本日のガレットはお食事系がラタトゥイユガレット、デザートがチョコ
レートガレットだったのですが、私はお食事系の方をチェンジしました。

サラダ!ニース風とか言うんですかね?
Foodpic4229740

ガレット
Foodpic4229744

半熟玉子がとろーりなのもたまらん!これ、結構ボリュームがあるのです。

チョコレートガレット
Foodpic4229751

薄くてもちもちしてて、甘くてうまー!

11/17Mグレイスフルプロデュース『亜雌異人愚アメイジングなグレイス』

【脚本・演出】 津田健次郎
【出演】
津田健次郎
永嶋柊吾 別紙慶一 太田基裕 進藤 学/
大山真志 三津谷 亮 染谷俊之 味方良介 田代哲哉/
藤岡正明

「マリア・マグダレーナ来日公演『マグダラなマリア』~郵便配達は二度か三度くらいベルを
鳴らす~」が公演中止となり、主演で脚本・演出・音楽も担当されていた湯澤さんの代わりに
ずっといっしょにやってきた津田さんが脚本・演出を担当された代替公演。
中止の発表が先月の18日かな?で、代替公演の詳細が発表されたのがその2、3日後で
初日が11月7日。
短い期間で脚本や演出をまとめあげた津田さんは、本当にお疲れ様でしたという気持ちです。

物語はグレイスとハンスが旅の途中で潰れかけた劇場を立て直すという舞台モノ。
売り子のアマンダやニコラ、掃除婦のサラ、いつものマグダラ屋のメンバーまで呼び寄せて
公演成功に向けて奔走する。
もうこの概要だけで、この舞台を取り巻く状況とリンクしまくるよね。
特にグレイスの言う「Show must go on」、ふんばらなきゃ。あたしはやるわ。あたしのために。
それでも舞台は開く。そこに1人でもお客様がいるなら自分たちは届けなければならない。
それが「It's Entertainment」。
この歌を、今までずっと歌を歌わずに来たグレイスが歌うところに、涙が出そうになりました。
素直に楽しめなくなるから芸能関係の裏事情とか知りたくない派だけど、今回はこういった
公演を取り巻く事情を知っているとより感情移入しちゃうとこありますね。


藤岡さんの女装って、今までにない感。こういっちゃなんだけど華やかさとかじゃなくて、普通の
おばさんぽさという意味でめちゃナチュラル!で、さすがにうた上手いよー!普通に「アメイ
ジング・グレイス」聞きたいよー!。
味方くんはシルクハット俳優だよ・・・。あの天然な胡散臭さがすごいはまる・・・。
今回のゴスロリ女子担当の三津谷くんと染谷くん、綺麗よ・・・二人とも。特に三津谷くんの
アマンダはフレディとタンゴもあるし見せ場多くて。可憐でした・・・ほう。
あと、アンナ様ー!どんどん素敵になっていく!あのボンテージ服の背中が相変わらず綺麗
でね・・・。今回母性も垣間見えてさあ。もうホント綺麗。

脚本とか演出とか、正直に言えば突貫工事だなって感じる部分はやはりありました。でも面白
かった!
キャラも客も今まで湯澤さんが積み上げてきたものがあってこそなんだとも思う。
これがマグダラ見られるの最後かもしれないって思いと、1人で背負ってくれた津田さんに応え
たいって気持ちがあって、やっぱり見に行って良かったです。

舞台「銀河英雄伝説 外伝 ミッターマイヤー・ロイエンタール」

【原作】田中芳樹
【脚本】ヨリコ ジュン 【演出】宇治川まさなり 【音楽】三枝成彰

【舞踊監修】森田守恒

【出演】
中河内雅貴 東山義久 長澤奈央  中塚皓平 三上俊  高山猛久

先週の第一作目のニコニコ生放送に引き続き、今回はミッターマイヤーと
ロイエンタールをメインに持ってきた外伝舞台の放送。
前作でもダンス担当だった中垣内ウォルフと東山ロイ。今作ではこの二人が
メインということでダンスたっぷり魅せ場たっぷり。序盤のロイエンタールの母親に由来
する女性不信のあたり、ダンスで感情を表現してて凄いねえ。後半のミッターマイヤーの
苦悩する手錠ダンスなあ!

だいぶ原作の記憶が消えてるけど、これはミッターマイヤーとロイエンタールの
出会いのときの話をふくらませた感じなのかな?第一幕は2人の出会いと
名探偵ロイエンタールのお話。2幕は二人が友情を育んで、ラインハルトの旗下に
入るまでの話。最後ミッターマイヤーの牢に助けに来たラインハルトとキルヒアイスは
シルエットだけだけどね。
原作でも好きな二人。前作のようにストーリーを追う流れじゃなくてこの2人だけに
焦点が絞られてるから、わかりやすいかな。舞台版ロイエンタールは意外と
激情家ですね~。あとフレーゲルのミカシュン、いい味出してたな~。家柄と権力
振りかざす嫌味なキノコがはまってた!金色のコルダで月森くんやってたとは思えないし
このあと鉄壁ミュラー
最後に次回作のCMで初めて河村隆一さんのヤンを見たんだけど、最初キャスティングが
されたときはどっから河村さんって発想・・・?って思ったけど、喋ってるの聞いて納得。
声がアニメ版の富山敬さんに似てるんだよ・・・。
次回もまた楽しみです!

「ゲームセンターCX 有野の挑戦 in 武道館」

ゲームセンターCX

「ゲームセンターCX」の10周年を記念した「ゲームセンターCX 有野の挑戦
in 武道館」に行ってきました。すごいですよー、観客7000人の前で課長の
生挑戦!
客層も子どもから中年層まで幅広くて、プレイ中には子どもの応援の声も。
武道館が友達の家になるって言葉がピッタリだったな~。私も物販で買った
ペンライト振って応援したり、ため息ついたり、歓声あげたり。
最初は課長のプレイが終わらなくて終電になったらどうしようかと思ったの
ですが、そんなこともなかったです(笑)。
年末に放送するみたいだから、詳細は書かないでおきますー。

舞台「銀河英雄伝説 第一章 銀河帝国編」

【原作】田中芳樹 
【脚本】堀江慶、村上桃子、西田シャトナー 【脚本監修】田原正利
【演出】西田シャトナー 【演出プラン】堀江慶


【出演】松坂桃李 崎本大海 宇野実彩子[AAA] 中河内雅貴 東山義久
貴水博之 ジェームス小野田 堀川りょう 長谷川初範 他

田中芳樹原作のスペースオペラ。皇帝を要する銀河帝国と自由惑星同盟の長きに
わたる戦い、そして両者に影を差す地球。繰り返される戦いの中で突如彗星のごとく
現れた、帝国軍の「常勝の天才ラインハルト・フォン・ローエングラム」と同盟軍の
「不敗の魔術師ヤン・ウェンリー」、2人の天才の出現で戦いは加速していく・・・。
読んだのは私が中学生か高校生位の頃かな。新書で全10巻。田中芳樹原作の
本はアルスラーン戦記とか創竜伝とかたくさん読んだけど、やっぱり完成度として
この銀英伝が一番かなと。まぁ他の2つはそもそも完結してないんだけど(笑)。
公演時に気になってて見たかったのですがタイミングを逃していたので、今回ニコニコ
動画で無料生放送があったので、タイムシフトして見てみました。

銀英伝と言えば多彩で魅力的な登場人物、戦術を駆使した戦艦戦が目玉なんだけど、
後者をどう表現するのかと思ってました。これがダンスなんですね!指揮官クラスの
ダンサーを先頭に群舞で艦隊戦を表現するんですね。つまり艦隊ダンス!
それだけあってミッターマイヤーやロイエンタールには踊れる役者さん持ってきてます。
めっちゃキビキビ動いてるー!
とは言え、原作を読み込んでないとなかなか艦隊の展開図が頭に浮かばないと思うなぁ。
背景で映像使って少し補足があるとわかりやすいんだけども。
ヴェスターラントの惨劇のあたりはちょっと原作より掘り下げてた感じですね。キルヒアイスが
投下前にラインハルトに阻止を進言しててその上で投下させちゃうんだよね。
で、かつて娘を皇帝に売った父が「仕方がなかった。他に手がなかった」って言い訳する
姿と、ラインハルトがヴェスターラント住民の亡霊に悩まされて同じように言い訳する姿を
重ねて、あんなに見下した父と同じことをしてるっていう絶望と後悔ね。その後のオーベル
シュタインとのやりとりでもボロボロに打ちひしがれててグラスハートですわラインハルト様。
例のキルヒアイスの死はうるうるしたー。指輪が発光ダイオードで目立つようになってて
二度撃たれるんだけどね。うっうっ・・・。
あと個人的に騒動の時ちゃんとオーベルシュタインがラインハルトに寄り添って守ろうと
してるところがグー!そのへん、なかなか原作じゃ描写されてなかったからね。


主演のラインハルト役の松坂くん、なかなか華があって素敵でした。ラインハルトの
青い部分がよく出ている・・・。特にヴェスターラント以降ね。
それとキルヒアイス役の崎本くんは赤毛のノッポさんにしては身長はそんなに高くないけど
声が優しいんだねえ。キルヒアイスっぽい!あれかな、松坂くんが大きいからかな。
あとオーベルシュタインの貴水さん良かった!アニメの塩沢兼人さんの話し方を意識して
たのかな。オーベルは冷酷だけど私利私欲が全くないのがポイントだよね。
舞台版皇帝の長谷川さんは原作よりかっこよかったです。原作だともっと無気力な感じ
なんだけど。最後、キルヒの死後に亡霊みたく出てくるのも良い演出だったな。そこで
皇帝の死後もラインハルトは戦い続ける、だって「失ったものの大きさを考えれば宇宙
くらい手に入れなくては」ってセリフに繋がる流れなんだよね。

あとこの膨大な情報量の物語の中でナレーションっていうのは重要なんだけど、
それが群舞の中で語るのがちょっと揃ってなくて聞き取りづらかったかなー。
このニコニコの無料放送まだ続編も公開してくれるみたいなんで、

KITTE

KITTE
東京駅のすぐ正面に新しくオープンしたKITTEに行ってきました!写真は普通に東京駅だけど(笑)。

地下の全国ご当地名物を買えたりイートインで食べたりできるフロアが、見てて飽きないです。
上のフロアは雑貨が充実してつこれも楽しいな。
二階にミュージアムもあるんだけど、機械模型や標本、剥製たくさん見た…凄い!

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

最近のトラックバック