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なんでもない日バンザイなつぶやき

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映画「アメイジング・スパイダーマン2」

以前買った3D眼鏡をどっかにやってしまったので、また購入して観て
きましたよー!
前回の話を経てニューヨーク市民に街を守るヒーローとして認知された
スパイダーマン。
今回は両親の死に関わるミステリーとグウェンとの恋愛が描かれています。
敵としてはスパイダーマンへの偏愛から憎しみを抱くようになるエレクトロと
ピーターの親友ハリー。ちょっと中身詰め込み過ぎかなって感じも若干あって、
敵は一人で良かったのかなとも感じました。ハリー戦が少し物足りなく感じて
いたら、まさかグウェンが!死ぬとは!
客電が点いて真っ先に友人と確認しあったのはココでした!あるぇ?だって
落下していく彼女を糸で救って地面との激突は避けられたのに、なんで死ん
じゃったんだろー…。そこがよくわかんなかった…たぶん私たちの目が節穴
なんですが(笑)。
グウェン、守られるだけのヒロインじゃなくて頭が良くて頭脳面でスパイダーマンの
戦いをフォローできる、意思の強い女の子で結構好きだったんだけどなぁ。
イギリス留学をきっかけに別れそうになりつつも、ピーターがイギリスに同行を決意
して、寄りを戻したところだったのに。
好きあってるのに友達に戻らなきゃいけない二人がルール決めするのが凄く切な
可愛かった。「可愛く笑わないこと」とか「そんな眼で私を見て可愛いなんて言わない
こと」みたいなルール。

今回も面白かったです。何やかんや言って。
バトルの爽快感は健在だし、やっぱり街のヒーローとして人々の希望になってる
ピーターはかっこ良かったです。ハリーがまだ生きてるのでこれまた続編が
絶対あるので、ぜひ見たいと思いますー!

5/24M「見上げればあの日と同じ空」

【脚本】小峯裕之 【演出】及川拓郎
【出演】平埜生成、戸谷公人、松島庄汰、木下美咲、溝口琢矢、伊藤直人
向野章太郎/土屋裕一(*pnish*)、久ヶ沢 徹

もう絶対泣くだろうなと思ったのですが、案の定泣きました…!設定が反則だもん!
第二次世界大戦中。駅伝大会で競い合った良きライバル、親友と再会したのは
特攻隊の基地だった…。

生成くんがめっちゃ日本兵スタイル似合ってました。何でだろ、少し泥臭いくらいの
キャラクターが似合うんだよね、彼は。すごく汗をかいてて真面目で一生懸命な
成瀬らしくて良かったです。
溝口くん演じる渡辺も、可愛らしかったな。溝口くんの芝居、安定していて好き。
FROGS以降注目の若手役者さんの一人になってます。
そして土屋さん演じる部隊長。終始クールなんだけど、冷徹に見せて隊員の
出撃を遅らせようとしているのは何となく中盤からわかったので、ますます好きに
なりました。声もいいから厳しい号令の響きも素敵でした。
親馬鹿な久ヶ沢さん演じるお父さんは絶妙な間で場を和ませるお笑い担当でも
ありつつ、実はさゆりをもらいに来た成瀬に土下座するシーンは一番泣けました。
(次点は成瀬の出撃を走ってさゆりに伝えに行く大橋のシーンです。ここもっと
時間かけて見たかった)。
ちょっとこの日セリフを噛んじゃうキャストが多かったですけど、千秋楽も近いと
いうことで脂ののった舞台だったと思います。

基本的にライバルで親友で恋敵でもある大橋との友情。
幼馴染で許嫁のさゆりとの淡い恋。
特攻隊の仲間との絆。

この3つが物語の柱になってます。ベタと言えばベタなのかな?
2時間という時間の中でどれも必要でどれも欠かせない要素だったとは思うんだけど、
個人的にはもう少し公演時間を長くして、もっとたっぷり大橋と成瀬の関係を見たかった
気もします。
ラストで成瀬たちの想いを受け継ぐ大橋、さゆり、渡辺のうち、戦後復活した駅伝で走る
大橋に寄り添って走る成瀬で締めるのなら、3要素のうち大橋にもう少し焦点を絞ると
舞台が引きしまったような印象でした。決して冗長だったわけではないんだけどね。

池袋「DAIGOMI」でチーズ三昧

池袋の北口、平和通りの地下にひっそりあるお洒落ばチーズ料理専門店
「DAIGOMI」に行ってきました。
最初ここ2回くらい予約取れなくて3度目の正直でやっと都合ついたのですが、
飲食店なのに土日休みでなんでぇって思ってたら。
たぶんここ、チーズに詳しいの店長だけなんですね(笑)。
「年間100種類以上のチーズを取り扱いあなた好みのチーズをお選びいたします」
ってことなんですが、他のスタッフにチーズの違いやワインに合うチーズとか聞いても
「店長にぜひご相談頂ければ!」「それも店長なら詳しいので!」と店長以外は
答えてくれない(笑)。この店が月ー金しかやってないのって、週休二日取る店長の
出勤の関係なのではないかと!だって店長しかチーズのこと説明できないんじゃあ
店長仕事休めないもんね…。

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こんな感じでチーズがたくさんあって(この日は40種類くらい)、件の店長さんが
色々解説してくれます。その中から2種類選んだのがこれ!

Foodpic4915712


下の不思議な模様のチーズはアイリッシュ・ポーターという黒ビール入りチーズ。
あまりビールっぽい味はしないけど、結構クリーミーで美味しい!
上のはクリームチーズでビスケットやドライフルーツがよく合う!ヨーグルト
みたいに食べられます。

それからモッツァレラとトマトのカプレーゼ風サラダ。バジルなドレッシングが
また美味しかった!
Foodpic4915711

そしてチーズフォンデュ!
スタンダードセット(パン、ブロッコリー、人参、プチトマト、海老、ウインナー等)
にきのこセットもつけてみました。それぞれ一人前です。
Foodpic4915721
このチーズフォンデュにさらにお酒や別のチーズをトッピングできます。
ミモレットチーズを加えたら、チーズフォンデュの酸味がマイルドになり
ました!

それからデザートの抹茶チーズケーキ。チーズケーキは日替わりみたい。
クリーム濃厚で抹茶の味もしっかりしてて美味しかった~!
Foodpic4915713

本当はリゾットやパスタも食べたかったんだけど、お腹いっぱいになって
しまいました。ワインも種類ありました。…私はあまり飲めなかったけど!

本川越「マチルダ」で季節限定パンケーキ

本川越のマチルダで恒例パンケーキしてきました!
今回のは期間限定のシーズンパンケーキです。

・バーベキューパンケーキ
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…と店員さんに言われた気がするのです。
エッグ、スパム、パイナップルにバーベキューソース。スパムとパイナップルが
ハワイアンテイストですよね。スパムとエッグがあるからボリューム感も
あって、ソースも濃すぎなくて食べやすかったです!

・べりーと自家製クリームチーズのパンケーキ
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べりーソースにベリーのアイスにクリームチーズに生クリームに…
てんこもり!自家製クリームチーズが濃厚で美味しかったー!

「一番くじ ジョジョの奇妙な冒険 Part1~3」やったった!

残業したり定時に帰って眠りについたり飲み会だったり時計を無くしたり色々
してたら急がしてくてまた日記が途切れた…いかんいかん。

ジョジョの一番くじがツタヤ等で開催されてたので、もそもそ行ってやって
きましたよっと。
まず開店時に10回、池袋で1回、そして地元で食料品の買い出しに
行った時に隣りのツタヤもうっかり覗いてしまってそこで9回…。

2014051714220000

最初の10回でまぁまぁ満足したつもりだったんですが、最後の地元の
お店がね、もう残り9点でA賞が残ってたから必殺「残り全部下さい」
やっちまいましたね。

2014051801090000

そうして金の力で手に入れたのがこれですね。まあ私のように運のない
人間は自力でA賞を引き当てるなんて無理なので、こうして金で回数
稼いで獲得するしかないのです。

他にもグラスとかタオルとか色々賞品はあったんですが一番使い道の
ないのが石仮面のぬいぐるみというか…なんというか。かぶれるやつ。

2014051715250000

人間やめたくなった時にかぶろう…。

「あめやえいたろう」の『SweetLip』と『棒飴 虹のムコウ』

知人に渡す差し入れ用に、新宿の伊勢丹に行った際に買った「あめや
えいたろう」さんの飴。もうこれは女性は大好きでしょう!って可愛らしさ
満点!

まずこちら。
Foodpic4874323

棒キャンディです。黄色と、右はちょっと見えにくいですが紫。
全7色あってそれぞれ味が違うのですが、最後に赤いハートが出てくる
のは共通みたい。


Foodpic4874326

これ、リップグロスじゃないんです。なんと飴!「有平糖をベースにした
「みつあめ」をチューブに入れ、グロスリップのように仕上げました」との
ことで、私は色を基準にチョイスしたのラズベリー味。
バッグに忍ばせてちょっとなめて渇きをいやすなんて、可愛いですね!

プレゼントした方々にも喜んでもらえて良かった!

皆川博子「倒立する塔の殺人」

戦時中のミッション系スクールを舞台に、女学生たちが書き綴る手記と小説、
「倒立する塔の殺人」。

授業を受けられず航空機を造る部品の工場で働きながら、ドストエフスキーを
語り「美しく青きドナウ」を歌って踊り、エゴン・シーレの絵画を愛する少女達。
その少女達が「倒立する塔の殺人」に向き合う現実パートと、小説中の手記の
パート、物語としての「倒立する塔の殺人」のパートと、本書は三重構造に
なっています。
ヤングアダルト向けということで他の皆川作品に比べ読みやすい文体には
なってますが、時代設定といい作中で少女達の教養の深さといい、何より
皆川作品の不健全で退廃的な美しさはしっかり生きてますから、なかなか
どうして舐めちゃだめです。
作品の三重構造に加え、地に足のついた(言わば比較的我々に近い現実観を
持った)阿部欣子の目線、華奢で繊細な三輪小枝、小枝の「お姉さま」の
ような存在になる上月嵂子の当時の教養階級らしい眼差し、過去と現在が
複雑に絡み合って、頭の中をぐらんぐらん揺さぶられるよう。

一応ミステリ部分もあるんですが、それよりもそういう少女達の美しくて残酷な
世界を楽しむお話かなと。
ほんと皆川さん1930年生まれで84歳とか信じられないです。

5/9「PIANO OPERA music from FINAL FANTASY」

出演 植松伸夫(制作総指揮 / 作曲家) 中山博之(ピアノ奏者)
    小川りかこ(司会)

ゴールデンウィークにファイナルファンタジーのオーケストラコンサートにいった
ばかりなのに、また!今度はピアノリサイタルにて、一週間ぶりですノビヨ師匠!
読売ホールしか目に入って無くて有楽町のビッグカメラの上まで行ってしまい、
危うく闇金ウシジマくんの試写会に突入するところでした…大手町の方の
読売ホールだったね…。すぐ気づいて良かった!
「PIANO OPERA FINAL FANTASY Ⅶ/Ⅷ/Ⅸ」のアルバムを中心に構成された
プログラム。合間合間に植松さんや演奏者である中山さんのトークを織り交ぜ
つつ。
ステージにはピアノ1台とクリスタルを象ったモニュメントとその中にモニター。
演奏曲に合わせてゲーム画面や中山さんの演奏する手元が映し出されます。

FORCE YOUR WAY(FF8)
ハンターチャンス(FF9)
花火に消された言葉(FF7)
ローズオブメイ(FF9)
星降る峡谷(FF7)
The man with the machingun(FF8)
Ami(FF8)
更に戦う者たち(FF7)
トロイア国(FF4)
メインテーマ(FF2)
オープニング~爆破ミッション(FF7)
Liberi Fatali(FF8)
Merodies of life(FF9)
妖星乱舞(FF6)

メロディアスな曲だけじゃなく、「The man with the machingun」とか「妖星乱舞」
とか、バトル曲も良かったなー!そして演奏者の中山さんがノリの良い方で
面白かったです(笑)。
あとベタだけど「エアリスのテーマ」も聞いてみたかったんだけど、それはまた
来月のFFⅦコンサートにとっておこう(まだ行く気)。

ピアノオペラ ファイナルファンタジーに行ってきた!

ピアノオペラ ファイナルファンタジーに行ってきた!

5/5S「學蘭歌劇 帝一の國」

【原作】古屋兎丸 【脚本】喜安浩平 【演出】小林顕作
【出演】
木村 了入江甚儀 三津谷 亮 冨森ジャスティン 細貝 圭
大河元気 吉川純広 瀬戸祐介 勝信 谷戸亮太 ぎたろー
中谷 竜 西村ミツアキ 樋口日奈
津田健次郎 平沼紀久 大堀こういち

ライチに続いてコアなファンの多い古屋兎丸先生原作の「帝一の国」の
舞台を見てきました。初パルコ劇場ー!
舞台は昭和期の名門男子校。この学校で生徒会長になることは、後の政界
での成功を約束されたことになる。木村くん演じる赤場帝一が生徒会長就任を
目指し、盟友の光明と共に奮闘する物語。
とは言え、今回舞台化されたのは発売されている8巻までのコミックスのうち
4巻までのお話だそうです。劇中でそう歌ってたので間違いないです(笑)。
最後いきなりメタな展開になって「俺たちの戦いはこれからだ!」ラストに
なったので吹きました。

古屋先生の作品は実は読んだことが無いのですが、てっきり前に見たライチの
ようにおどろおどろしいお話かと思いきや。笑いあり歌ありで楽しい舞台でした。
キャラクターがまた原作から飛び出してきたように似てるんですよねえ…!
そうそう、細貝くんが数日前に怪我をしてしまったそうで松葉杖をついての出演
でした。ダンスシーンなど動きのあるシーンには参加してませんでしたが、
松葉杖で相手を脅したり一発芸の小道具にしたり、なんか初めからそういう怪我
してるっていうキャラクターなのかなってくらい強かだったので、なんだか安心
して見ていられました。所謂イケメン舞台のカテゴリに入るとは思うんだけど
意外と20代後半からの役者が多くて、安定感があるんですよね。
津田さんの生徒会長も素敵でした!マント羽織って学ランって…スキ。
一発芸を振られて捻りだしたのがどう見てもマグダラのマッパーマンだったし、
女装マダムがグレイスさんを思い出したりしてちょっと懐かしかったです。
懐かしかったと言えば三津谷くんのカテコの大きな丸!テニミュの時は何度も
これもらったんだよなぁ。変わらず客席サービスの豊かな子で嬉しいです。
そんな私的にはお馴染み役者もいるなか、大河くんがクールな役で新鮮でした。
押さえ目の声も何を企んでいるか読めないミステリアスな感じで良かったな。

早速続編が決まっているそうなので、この熾烈な生徒会長戦の行方が気になりますね。

上野「オイスターテーブル 」で牡蠣ランチ

上野に新しく出来た上野さくらの森テラスの中にあるオイスターテーブルに
行ってきました!ペアランチで二人前で大体一人2000円くらいかな?

生牡蠣
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いえーい生牡蠣!レモン汁かけてちゅるんと濃厚、おいしく頂きました!
店員さんが産地を教えてくれたんだけど、もはや聞いていない我々で
あった…。

グリーンサラダ
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普通に、シンプルに、箸休めにちょうどいいサラダ。

アボカド、トマト、モッツァレラチーズのカプレーゼ
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モッツァレラチーズとトマトの下にアボカドにクリームチーズを混ぜた
ペースト状のクリームみたいのが入ってます。これおいしい。

牡蠣の素焼きと牡蠣フライ
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タルタルたっぷりつけたジューシー牡蠣フライ!牡蠣フライ全然食べてない
ので久々でした。それに素焼きのも、焼いた独特の苦みが出て上手い!

ぺペロンチーノ
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見えないですが水菜の下に牡蠣が2粒入ってますよ。にんにくと牡蠣の
旨味、唐辛子の味わいも深いぺペロンチーノです。でも味が濃い目なので
これ単品で1人前食べたら飽きてしまうかも。写真はコースの中の一品
なので2人でシェアして食べます。

グラタンオイスター〜ロックフェラー〜
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半分取り分けた後の撮影になってしまいました。これに牡蠣が入ってます。
その他はポテトにほうれん草といったグラタンの定番具材。味付け自体は
あっさり目。

最後にデザートの苺アイスが出て終了~。満腹です!牡蠣って、えいやあ!
って食べようと思わないとなかなか自分で食べないからたくさん食べれて
良かったです。

「Final Symphony Tokyo - music from FINAL FANTASY VI, VII and X」

指揮:エケハルト・シュティーア
ピアノ:カタリーナ・トロイトラー
オーケストラ:東京フィルハーモニー交響楽団
作曲:植松伸夫
作曲・編曲:浜渦正志
作曲・編曲:ヨンネ・ヴァルトネン
編曲:ロジャー・ワナモ

【プログラム】
1. Fantasy Overture - Circle within a circle within a circle
作曲:ヨンネ・ヴァルトネン
2. FINAL FANTASY VI - Symphonic Poem (Born with the Gift of Magic)
(ティナのテーマ / 魔導士ケフカ / 幻獣界 / 戦闘 etc.)
作曲: 植松伸夫
3. FINAL FANTASY X - Piano Concerto
(ビサイド島 / 祈りの歌 / 雷平原 / 襲撃 etc.)
作曲: 植松伸夫 / 浜渦正志
I. Zanarkand
II. Inori
III. Kessen
4. FINAL FANTASY VII - Symphony in Three Movements
(FFVIIメインテーマ / J-E-N-O-V-A / ティファのテーマ / 偉大なる戦士 etc.)
作曲: 植松伸夫
I. Nibelheim Incident
II. Words Drowned by Fireworks
III. The Planet‘s Crisis

久々のゲームオーケストラコンサートです。FFの中でもⅥ、Ⅶ、Ⅹというチョイス!
しかし組曲というか交響曲として作られ構成されているので、「エアリスのテーマが
聞きたい」「ザナルカンドにてが聞きたい」という個々の楽曲を楽しむというよりも、
テーマごとにそのゲームの世界観を楽しむ感じですね。もちろんプログラム中にある
タイトルの曲が使われているんですが、楽曲の中にそのフレーズやメロディを探し出して
聞く…という。個々の曲をがっつり聞くのは、また今後自分のスケジュールに予定されて
いるFFコンサートにまわそうと思います。

個人的にはFFⅦのニブルヘイム事件の不安な曲調から片翼の天使への流れが
痺れましたー!それに「花火に消えた言葉」が好きなので、これが入ってたのも
嬉しかったです。

会場には植松さんと浜渦さんもいらっしゃっていて、合間にMCとしてステージに立ち
作曲当時のお話を聞かせてくれました。
「片翼の天使」は、植松さんが毎日短い曲のフレーズを1個ずつ貯めて行って、それを
繋げて作った曲なんだそうです。面白い試みですねえ…それであんな迫力ある曲が
できるなんてさすがだ・・・!

鳥つね自然洞の上親子丼

カレンダー通りの私のゴールデンウィーク初日なのですが、友人との約束が
突如キャンセルとなり途方にくれました(笑)。
もう電車に乗ってしまった後なので、とりあえず池袋をぶらぶらして靴とか
思わず買っちゃって、それで池袋西武の催事場でやってる「全国味の逸品会」を
覗いてきちゃいました。
夕方だったんで売り切れ商品も合ったんですが、551蓬莱の肉まんとかは
行列が絶えなかったなぁ。
「鳥つね自然洞」の上親子丼を頂いてきました。

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この卵の輝きがねー!いくつ使ってるんだろ。鶏肉に絡まった卵とご飯に
汁としみた卵と、凄く美味しかった―!

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