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アロマポッド作り


友人に誘われて、アロマポッド作りという女子力高めの教室に行って
まいりました。最初色々アロマのお話聞いて、後半自分でこの写真の
アロマポッド…要するに芳香剤なんですが、それを作ります。
青と白はスクラブソルトで、青いのは色をつけてるのね。それにアロマ
エッセンスを4種類くらいいれて、ザクザク混ぜて瓶に敷き詰める。
間あいだに黄色いマリーゴールドの花びらを。
青と黄色っていう組み合わせ、補色で綺麗!

これ蓋したままだと匂いしないので、家に帰って開けてもう一度香りを
楽しもうとしたら、一番上のマリーゴールドの花びらが蓋の裏にくっつ
いてこぼれるという悲しい事実が判明した…いやいい匂いなんだけどね?

新宿「POMMES PROST」でポテト

当初は代官山の店舗に行く予定だったのですが、直前に調べたら
そちらは閉店していたらしい(悲)。
なので新宿ルミネの方に行ったんですが、こちらはなんというか
立ちながらのイートインしかできないし、そのスペースもルミネの
エレベーターホールの脇なので、めっちゃ人の出入りが多くて
落ち着かない~。

ストレートカットと1/4カットの2種類、ソースはアンチョビマヨネーズと
ベジタブルチーズを選びました。
二度揚げのサクサクほくほく!

8/27M「ドラゴンクエスト ライブ スペクタクルツアー」

全国ツアー最終地である横浜アリーナ公演を観てきました!

短冊のように上から吊られた布をスクリーンとして、それが照明
や音楽、キャストの芝居と連携して一体となり、洞窟や王城、
闘技場などの様々なドラゴンクエストの世界を演出していました。
布だからちょっとゆらゆらしてるのがまた、キャラクターたちがその
世界のなかにいる存在感を濃く映し出してくれるんですね。
また、主要キャスト以外でも村人を演じるダンサーやモンスター、
エアリアルアーティストなど多彩な出演者さんたちが生き生きと
勇者の旅路を彩っていて素敵だったなあ。
メインの他にもクリフトやビアンカやフローラ、マーニャ・ミネアも
登場したので、嬉しかった!
音楽はもちろんずっとドラクエだしね!
一番胸熱だったのは、冒頭の歴代勇者の登場かな。

ベースはドラクエⅢの物語で、勇者オルテガの後を継ぎ、王命で
勇者が魔王バラモスを倒す旅に出るところから始まります。
そこに異世界から謎の声に呼ばれたアリーナ、テリー、ヤンガス、
パノンたちが合流し、ジパングやイシスを旅し、サマンオサで
王に化けたボストロールの正体をラーの鏡で暴いて倒し、7つの
オーブを探し出して不死鳥ラーミアを復活させて、魔王バラモスと
対峙して倒した後に地下世界アレフガルドへ。
太陽の石と雨雲の杖、聖なる守りを見つけ出して大魔王ゾーマ
を倒すところまでの流れがダイジェストになった感じ。
不死鳥ラーミアが張りぼて感があって笑ってしまったけど、その前の
レイアムランドの双子の巫女たちの「舞いあがれ、空高く!大空は
お前のもの!」って叫ぶシーンはテンション上がったね。

勇者、武道家、剣士、山賊、芸人という圧倒的に攻撃にステータス
振ったパーティ構成だったけど、アリーナのしょこたんめっちゃ動いて
元気で可愛かったし、風間くんのテリーはクールで闇遊戯感あったし
芋洗坂係長のトルネコはリアルでした…。

最後にちびっこダンサーとマーチングバンドが出てきて、キャストの
客席降りがありました。最近テニミュでもあまり通路席がなくてハイ
タッチ運無かったですが、今日は勇者オルテガとハイタッチできま
した♥お父さんー!

アトラクションショーみたいな感じでしたが、わりと客席いじりと
客が配布のブレスレット使って参加するシーンとかもあって、
面白かったです。
「舞台」でも「芝居」でもなく、今後こういうのって増えて行くかも
しれないですね。

「シン・ゴジラ」

話題の「シン・ゴジラ」やっと見てきました。
私は特撮知識皆無で、怪獣映画も松岡昌宏さんが主演だったゴジラを
見たきりだったのですが、面白かったですよ~。スカッと楽しめる娯楽
映画って感じ。

よく評判として聞いていた、ハリウッド映画のようなウエットな部分が
ないのも実際好感。兵士として戦場に赴く恋人との別れとか、妻子を
守るために戦うとか、そういうの全然ないのよねコレ。ただ直接表現
されてないだけで、作中で死んじゃったキャラは何人もいて、その人達
のバックヤードのドラマはあったんだろうけど、でもメインはあくまでも
仕事をやるべき人間が仕事をしている姿。
ちょっと感傷的な部分は苛立ちで部下に当たる矢口を窘める旧友泉や、
警戒すべき対象から同志として少し距離を縮めたカヨコとか、尾藤が
最後に東京の除染が想定より簡易かもしれないと分かった時に口元を
緩ませるのとか、そういうので十分だと私は感じたなあ。
別に最後にゴジラが活動停止したからって抱き合って歓声上げるでも
なく、ね。
まあ序盤はお役所仕事らしい冗長さはあったけど、それは決して
官僚がただ無能なんじゃなくて、法律を守って仕事をする人たちって
いうのはそこが大事なんだよね。法律に則るからこそ、重大な決定権
を持たされているわけだし、とやはりそっち側の人間の私は思いましたw
そして会議と打ち合わせばっかしてるシーンがちゃんと面白いのは、
役者の技量と演出のうまさなんだと思う。

長谷川さん演じる矢口が、仕事はできる、専門用語はパキパキと
テンポよく話す、二世議員でも親の七光を有効に活用できる、ちゃんと
野心もあるで、政治家としてめっちゃ素質あるのでこのまま総理に
なってほしい気持ちあるけど、総理は作中に出てきた2人みたいに
決断だけできて後は「どこのハンコ押せばいいの?」くらいの器の
人がいいのかもしれないなあ。

とにかく、色んな分野の専門家がそれぞれの知識やコネをフルに
使って総力戦とか大好物なんで、それこにEVAのあのヤシマ作戦の
時の音楽とか流されてテンション上がりましたね。
感想の総括としては「仕事に対するモチベーションが上がった」です(笑)。
私も國村さんみたいに「仕事ですから」って微笑んでいい仕事したい!

大阪中之島をぶらーり

6月にも行ったんですが、この真夏のさなか私はまた大阪にいました…。
理由は6月に行った時と大差なくて案の定ろくに観光とかしなかった
ですね…。

大阪府立中之島図書館

どこの神殿?ってくらいかっこいいね?ギリシャ神話かよ…。
中に入ってみたかったんだけど休館日で、日曜休館とかそれでも
図書館かって思ったけど、ここはビジネス資料と大阪の資料がメイン
らしいので、あまり家族連れとかが来るようなタイプの場所ではない
んですね。

大阪市中央公会堂

これまた風情のある建物で洋館好きの血が騒ぐぜ!上の大阪府立
図書館のすぐそば。こちらは大正7年竣工で2002年に改築らしい。
彼のアインシュタインやガガーリン、ヘレンケラーも公演を行った
という由緒正しき場ですが、私ここでイケメン見てハイタッチする
イベントに参加しに行ってんですけど、いいんですか…。

串カツ!

三浦しをん「光」

三浦しをんを読むのは「舟を編む」から2作目。
辞書作りを暖かくて丁寧な目線で追う「「舟を編む」とは違い、作者いわく
「日常の中の暴力」を描いたとのこと。
ここで言われてる暴力って、故郷を襲い島を壊滅状態にした津波なのか、
救われることのない輔が受ける虐待なのか、日常に取り残された専業
主婦の絶望なのか。

でも一番自分が感じたのは、報われることのない思いが踏みにじられる
ことじゃないかなってこと。美花と信之、信之と輔、信之と南海子。相手へ
の想いはどれも純粋な行為だけじゃなくて打算も下心もあったけど、一つの
愛ではあったわけで、それらが、相手の、文字通り心無い行動に裏切られ、
踏みにじられる。
報われない想いの中で暴力に対しては暴力で対抗していくしかないと、
彼らは知って行く。
でも日常を生きる南海子だけは自分の手に入れた夫の秘密を「暴力」と
して、夫と共存していくことを選んだのが、リアリティあって良かったです。
南海子の娘の描いた白い太陽について、輔が「あんたの娘が描いたのは
夜空の月なんじゃないか」と故郷の島で見た白い月が照らす道の話を
するシーンは、なんか素敵でした。

矢口武「ジョーカーゲーム」

柳広司の小説ではなく、映画を原案としたノベライズです。
夏の合宿としてとある施設を訪れた高校生の1クラスが、命がけのババヌキを
させられる物語。
まあ昨今こういったデスゲームといえば金持ちの娯楽か国家推奨の法律か教育
プログラムって設定が多いけど、今回は人間力(コミュ力やリーダーシップ)を
鍛えるという目的らしい。
最後までジョーカーを持っていたら矯正施設行き。ゲームから逃げだしたら撲殺。
射殺じゃなくて撲殺っていうのが何気に残酷。

主人公の女の子は観察力が鋭くて、色んな人の癖や表情を読むのが得意で、
それがババヌキに活かされていく。つまり心理戦なんだよね。
最初は頭脳ゲームなのかと思ったんだけど、別にババヌキに必勝法とかないし
ルールの隙間とか特にないし、そもそも実際にババヌキするのって2回だけなんだ
よね。しかも主人公が参戦するのは最後の1回だけだし。
大野さんは良かったな。
でも最後、真の仲間となった女生徒と一緒に逃げだすんだけど、バトルロワイヤル
の最後だと主人公とヒロインはレジスタンス組織に身を投じる(そして2作目へ
繋がる)のと比べて、この女子2人はどうなるのか全然読めないなあ。国から追わ
れる立場になるんだよね?即刻捕まっちゃいそうだけど、でもあそこの警備も
温いもんなあ。簡単に麻酔銃奪われて逃走されちゃうし!バトロワなら瞬殺だよ?

大阪に来ています

大阪に来ています

ミステリーナイト2016「とり残された学園」

今年の夏の戦いが終わった…結果は…あまりよくなかった…(笑)。
あと公式HPに書いてあるからネタバレにはならないと思うんだけど、
男子高が舞台でそこの男子学生の紹介として「学校関係者のワケ
アリ息子との噂がある」と書かれていたのを見て、私は「A君はワケ
アリ息子とデキてると噂になってるんだ!?」と読み、友人は「A君=
ワケアリ息子」と読み、私の心が穢れが判明したのでした。
日本語ってムズカシイネ…?

池袋ウエストゲートパーク

池袋ウエストゲートパーク
去年もこの時期にここに来て、いろいろ覗いたなあ。

マクロスΔ/ダンガンロンパ/91デイズ/Days

いま見てるアニメいろいろ。

・マクロスΔ
これもう、三角関係じゃなくない(笑)?
三角関係って2人の→が1人に伸びてて、まだその1人の心が決まってない
状態を指すんじゃないかと思うんだけど違うのかなあ?
いまの状態は完全にハヤテとフレイアが両想いでミラージュがハヤテに
片思いしてる状態だし、なんだったらさくっと恋愛戦線から身を引きそう。
歌姫のフレイアと戦場で相棒として信頼関係を深めるミラージュって
関係性なのかと思いきや、ハヤテはミラージュのこと完全に恋愛対象と
して見てないもんなあ。

・ダンガンロンパ 未来編
・ダンガンロンパ 絶望編


絶望編はいわば過去編。77期生たちの在学時代を描く物語。
未来編の冒頭で死んでしまう雪染を担任教師に置き、彼女の視点から
彼らの日常と絶望堕ちまでの過程が明かされる。予備学科の日向が
七海(リアル)と交流しつつもカムクライズルプロジェクトへの参加を
決意するシーンや、スーパーダンガンロンパ2で九頭龍や小泉を巻き
こむトワイライトシンドローム事件についても、ここで判明する。
そんな風にスーパーダンガンロンパ2の舞台裏というか前提の話が
わかる感じかな?狛枝が早速狛枝してて、もうつらい。
未来編はゲームのスーパーダンガンロンパ2の後、絶望の77期生を
救った苗木たちが未来機関に戻ったところで正体不明の襲撃者から
再びの監禁・デスゲームを仕掛けられるもの。未来の話なので勿論
結末は全然わかりません。今のところメンバーの中にいると思われる
襲撃者の正体が不明なので、それを探したり抵触すると死ぬNG行動を
探るのも見どころの一つではあるんですが。
せっかく苗木くんと霧切さんがいるんだから、学級裁判して欲しいよ~!
ダンロン好きな人ってやっぱりそういう頭脳ゲームが見たいんじゃないかな。
バトル物よりも。というか苗木くんバトルではてんで役に立たないもんね。

・91デイズ
幼い頃に両親と弟を惨殺した男たちを追い、イタリアンマフィアの世界に
飛び込んだ青年の友情と裏切り。
やばいぞ…どんどん顔の見分けがつかないキャラが増えて行く…。
小野大輔さんも出演されていたのでラッキー☆と思って見ていたのですが
3話くらいで退場されました☆眼鏡の気弱な幼馴染との関係が今後どうにか
なるのかなあ。みんな敵に見える!

・Days
ある意味凄いと思った…。高校で初めてサッカーを始めた少年の爽やか
部活物なんだけどさ。昨今のスポーツ部活物の主役ってオールマイティな
能力こそないけど(キャプテン翼の翼くんみたいな)、一つ凄い特技があって
チームメイトや相棒のサポートを受けてその能力を活かして一緒に試合を
勝ち進んでいくみたいな設定が多かったと思うんですよね。
ハイキューの日向の身体能力や黒子のバスケの黒子のミスディレクション
とか。このDaysの主人公、今のところ本当に普通に特筆すべき能力とか
ない…体力もサッカーの技術も周囲のサッカー経験者のチームメイトより
全然劣るし。
そんな彼がどう「主人公」たるかというと、ただひたすら走る。そのひたむきな
姿が、サッカーにまっすぐな気持ちを持てなくなっていたエースや、同じチーム
メイトの同級生やチームキャプテンを動かし、ツンデレなマネージャーも連れて
きちゃう。凄くない…?主人公の走る姿、まじ好感度爆上がり行動だから…。

8/6S「王家の紋章」

原作:細川智栄子あんど芙~みん 脚本・作詞・演出:荻田浩一
作曲・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ
出演:浦井健治/新妻聖子/宮野真守/伊礼彼方/愛加あゆ
出雲綾/矢田悠祐/木暮真一郎 濱田めぐみ/山口祐一郎

原作はコミックスが61巻まで出ている少女漫画。未読ですが。
お目当ての新妻キャロルとマモイズミルが観られて良かったです!
その他にもテニミュ青学7代目不二の矢田くんや、劇団四季時代から
大好きな濱田めぐみさんの歌もたっぷり聞けた~!曲数多くて耳が幸せ。
3時間越えの公演だけど、面白いから全然飽きなかったなあ。昔からの
少女漫画らしい展開の早さが1幕のテンポの良さに繋がってるのかも
しれないですね。2幕はむしろ感情面の揺れ動きを歌で重ね重ね訴え
かけられている感じ。とにかくキャロルがヒッタイトに攫われた後の
メンフィス、キャロル、イズミル、アイシスの想いが切々と歌われる…。
みんな歌が上手いから、同じようなキャロルへの愛を延々歌われても
歌…うま…って陶然と聞いていられるね。
そして伊礼くん演じるライアンはただの現代のお兄ちゃんなのか、この
後深く絡んでるのか最後まで読めなかったなあ。

カテコで浦井くんとマモ、ハグしてた!カテコ終わりで捌ける時に、
浦井メンフィスと新妻キャロルが手を繋いでるのを見たマモイズミル
が一回目はくそー!って悔しがって、二回目は濱田アイシス捕まえて
手を繋いで、負けじと見せつけるように濱田さんの腰抱きながら捌けて
行ったの笑ったわ。
あと原作未読だから不確かだけど、よく少女漫画とかでヒロインが
強引な俺様男に細腕を掴まれて後で「悪い…痕になっちまったな」
「平気よ」とかって見るけど、今日の舞台「腕が…折れたわ…!!」
ってキャロル言ってたきがするけど、まじかよ?と思ったら原作通りらしい。
メンフィス落ちつけよって思うし原作ぶっとんでるわ…読むしかねえ。

浦井くんは最近TVドラマの「ニーチェ先生」でコミカルな役で出演して
いるの見たけど、やっぱり彼はミュージカル俳優さんだよう。キャロル
への愛を歌うシーンとか甘い声で素敵でした。
そして帝劇初の宮野マモめっちゃミュージカル俳優してて声量素晴らし
かった!やっぱり個人のライブでいくつも大きい会場埋めてるような人は
違うなあ。
矢田ちゃんは間違いなく今後東宝舞台のお仕事たくさん来るで…。
いい意味で、初々しさみたいの無くて凄く堂々としてて安心感ありました。
濱田さんはアイーダ味もあればエルファバ味もあり、女の情念を演じ
歌わせたらさすがっす!って感じ。

最後が二人の結婚式で終わったんで、普通だったらここで大団円で
終わるんだろうけど、原作ではまだまだこの後続くんですよね。
衣装も長衣が長身キャストに映えて素敵だったし、続編あったらまた
見たいな。

さよならソルシエ

さよならソルシエ
BD届いた!

ドラゴンクエストミュージアム

渋谷ヒカリエ9階で開催中の「ドラゴンクエストミュージアム」を見てきた!
鳥山明先生のパッケージ原画やすぎやまこういち先生の生楽譜の展示、
名場面を描き起こしたロト伝説の画廊や天空伝説のジオラマギャラリー
などなど!
BGMがずっとドラクエで、テンション上がったなあ♪
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入口に、実物大のロトの装備一式が飾ってあって、最初に映像見て
から扉開いて一斉入場だから、歓声上がったよ。
鎧、兜、盾、剣。美しかったー!
私、天空シリーズ派だけど、ロトの剣の刀身が透き通るようで、高潔な
青に黄金の翼をイメージした紋章、赤い宝玉ってマジ最強だと思った。
天空シリーズも作ってくれないかな、鍛冶職人謹製の天空の装備!

こちらは天空シリーズのジオラマギャラリー。
第1章の湖の塔での戦い。ホイミンもいるね。
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第2章のエンドール武術大会。
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第3章。鉄の金庫を手に入れるレイクナバ北の洞窟。
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第4章。バルザック戦後のキングレオ戦。オーリン倒れてる…Dsc_0188

第5章。リバーサイドの気球打ち上げとラストのデスピサロ戦。Dsc_0190

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これ、クリフトが明らかにザラキ使ってて吹くんですけど(笑)!
でもなんかアリーナを庇ってる感じでいいじゃん!

Ⅴからはこちら。
花嫁の選択とタイムスリップして過去の自分の手からゴールドオーブを
すり替える涙のイベント。
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私はビアンカ一択です!

グッズがスライム柄のマグカップと、ロトの紋章と天空の剣がデザイン
されたブックマーカーを記念に買いました。天空の剣がデザインされた
グッズってあんまりないから、つい!

鉱石ラジオスケジューラー8月

・王家の紋章
・ミステリーナイト
・山吹縦断イベント
・ドラゴンクエストライブショー

「王家の紋章」は宮野真守さんと新妻聖子さんの見たい組み合わせで
チケットが入手できてよかった~。実は原作の知識がほぼないのですが、
やはりめっちゃ楽しみです。
そして例年通ってるミステリーナイト!今年も友人と名探偵を目指して
参戦してきます。
ドラゴンクエストショーは横浜アリーナで開催されるライブショーです。
中川翔子さんがアリーナ姫を、風間俊介さんがテリーをやることは
知ってるのですが、どんな感じになるのかなあ?あまり情報を仕入れない
ようにしているので、全くの未知ですが、観客全員とミナデインとか
やるんだろうか…!

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