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ヴェルサイユ宮殿《監修》 マリー・アントワネット展~美術品が語るフランス王妃の真実

六本木ヒルズにある森アーツセンターで開催中のマリーアントワネット展を
見てきました!
この展示の開催を知ってからずっと行きたかったのだけど、やっと日程の
調整が取れまして。一緒に行く方の都合で朝一番に入ったせいか、待ち
時間もなく入場できて、中の展示も比較的ゆっくり見ることができました。

見どころはたくさんの絵画で語られるマリー・アントワネットの生涯と、彼女が
愛した装飾品・空間の再現。
ルイ16世との結婚式で使われたテーブル飾りやその様子の描かれた版画、
フェルセンとの手紙や使われた暗号表の複製、幽閉されていた時に使って
いたという肌着やヘアバンド、処刑台に上がる時に履いていたいう靴。
華やかなフランス王妃としての人生から一点、民衆の憎悪を受けて革命の
露と消えた生涯を、様々な絵画や彼女の愛用品が語ってくれます。

「プチ・アパルトマン」と呼ばれるマリー・アントワネットのプライベート空間も
再現されています(ここだけ写真撮影OK)。彼女が愛したという薄いブルー
の色合いがとても綺麗ですよね。

MTG Body Make Seat Style

 

Proxy

これをね、買ってしまった。椅子やソファーの上に置いて姿勢を矯正してくれる
やーつー。
「MTG Body Make Seat Style E1009BS-DR」。
実は職場で使ってる人がいて試しに座らせ貰ったら、いい感じに腰のあたりに
でっぱりが当たって気持ちいいんだよね。
私は自宅用に買っちゃいました。フリーサイズではないのでこの窪みにおおよそ
ハマる体型じゃないとしっくりこないかもしれないけど、私にはなかなかいいみたい。

迷い迷い中

「レ・ミゼラブル」のキャストスケジュールが発表されて今から迷ってます。
新キャストの相葉くんはテニミュ出身だし応援したいのもあって気になってる
んだけど、アンジョルラスは理生さんの熱いアンジョがめっちゃ好きだから
なあ。
チケット代が安くはないから、どうしても遊べなくなっちゃうんだよね。でも
相葉くんのアンジョはグランテールが崇拝する美の化身みたいなアンジョ
になりそうだよねえ。

Tully's Coffee School

Tully's Coffeeのコーヒーアドバイザーさんが美味しいハンドドリップの
やり方やテイスティング、フードペアリングについて教えてくれる
「Tully's Coffee School」に参加してきました!

何を隠そう、かつてドトールコーヒーショップでバイトしていた私ですが、
あの時はボタンを押せばブレンドでもカフェラテでも何でも出てきたので、
コーヒーの知識は皆無です!

6人1チームに一人ずつ講師がついてくれて、和気あいあいと楽しく
お喋りしながらコーヒーを楽しみましたよ。
自分でドリップするのは少し緊張したな。お湯を注ぐのは真ん中の方
だけなんだね。

Dsc_0365

土手が綺麗と褒められた!

Dsc_0367_2

帰りにはお土産も頂いてしまい!バッグも可愛いなあ!この教室、
職場の補助があって500円だったんだけど、もうこのお土産だけで
元取ってるわ。

コーヒー大好きだから楽しかったん!

今年も深大寺へ初詣・厄除け

行ってきました!しかしめっちゃ寒かったなあ。この冬一番の大寒波とかで、
まあ途中から日差しが出てきたんで多少マシになりましたが、とにかく遅れ
てくる友人を待つ時間が一番堪えました(笑)!



護摩札も頂いたし、護摩木も書いてきました。厄除けに必死なことが
おわかりかと…はい。

毎年参道近くのお店で頂くお蕎麦。とろろが食べたくなったので、
麦飯とのセットです。上にあるのは栗饅頭!達磨の絵が描いてあって
可愛いのです。
あとね、深大寺を出てすぐ右手にあるお店の大判焼とても美味しいの
だけど、大体食べるのバス停向かう途中だから慌ただしくて写真撮る
暇ないんだよなあ。
あと友人は大判焼食べないので、「美味しいよね!」っていうのが共有
できない…私他で滅多に大判焼きとか食べないのであまり自分の舌に
自信がなくて。でも、美味しいと思うんだよなあ。みなさん、ぜひ!

1/8S「わたしは真悟」

[原案・原作]楳図かずお [演出]フィリップ・ドゥクフレ / 白井晃(演出協力)
[出演]高畑充希 / 門脇麦 / 小関裕太 / 大原櫻子 / 成河 / 他
   

12月のプレビュー公演後に地方公演を経ての東京凱旋公演です。
前回はあらすじすら知らずに見たので話を追うのに精いっぱいでしたが、今回は
いろんな伏線や彼らが辿る道を頭に置きながら見ることができたかな。
まあ改めて思ったけど、原作の持つ力というか凄すぎるよね。今回、かなり
奇抜で独創的で印象的な演出が取りこまれたけど、なんかそういうの抜きで
シンプルに物語を楽しみたい気もする…演出凄すぎると物語が頭に入って
こないから私の場合(笑)。

しかし、子どもから大人になるというのは本当に連続性はなくて、ある瞬間
突然大人になるんだな。体の内から時計の音(大人になるカウントダウン)が
聞こえて怯えていた真鈴が、その瞬間には夢から醒めたようにこれまで大事に
抱えていたものを捨てていくんだもんなあ。
女性が子どもから大人になるのは初潮というわかりやすいものがあるけど
(真鈴の衣装が白いドレスで赤いタイツなのその象徴だと思う)、果たして悟は
どうだったんだろう。話の展開としてはやはり彼も大人になったんだと思うけど
男性はその違いを見せにくいからなあ、ハッキリしあによね。

小関ロビンは声が低く、凄みというかざらつきを感じさせる質感になっていて、
人の悪意と称されたロビンの造形が一層際立っていたと思う。綺麗な顔が
歪むのも素敵だったな。せっかくミュージカルだし「DNA-SHARAKU」でかなり
歌唱力が付いたのでもっと歌を聞きたかった気もするけど。

池袋駅にて

池袋駅にて
影山選手をたくさん発見!
春高バレーのポスターになってるんだな。この影山、迫力あっていいなあ!

鉱石ラジオスケジューラー1月

・わたしは真悟

12月は詰め込んだ自覚ありますからねー。まあ2回行きますけど。
新年会なんかもいくつかありますし、観劇は控え目かな、なんてね。

謹賀新年

明けましておめでとうございます!

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