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2019総括

今年もたくさん舞台や音楽を楽しむことができました。
 
◆舞台16回(前年比+2)
「PERSONA5 the Stage」
「おそ松さん on STAGE~SIX MEN'S SHOW TIME 3~」ライビュ
「PSYCHO-PASS サイコパスChapter1ー犯罪係数ー」
「ピオフィオーレの晩鐘」
朗読劇「逃げるは恥だが役に立つ」
「Live!!!アイ★チュウ ザ・ステージ 〜Planète et Fleurs〜」2回
「ここはグリーン・ウッド」2回
「 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice」
「アイ★チュウ ザ・ステージ〜Rose Écarlate〜」
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage
「ラブ・ネバーダイ」
「キューティ・ブロンド」
「ラブ・ネバー・ダイ」
 
テニミュ関係 11回(前年比△1)
ミュージカル「テニスの王子様」青学VS四天宝寺 3回
ミュージカル『テニスの王子様』TEAM Party SHITENHOJI
ミュージカル「テニスの王子様」青学VS立海 前編 5回
ミュージカル「テニスの王子様」秋の大運動会
ミュージカル「テニスの王子様」青学VS立海 後編
 
今年の観劇はテニミュ11回、それ以外の観劇16回(ライビュ1回含む)。
今年観た舞台で印象深かったのは「キューティ・ブロンド」 と「ここは
グリーン・ウッド」、朗読劇「逃げるは恥だが役に立つ」かな。
舞台としての完成度はやはり「キューティ・ブロンド」。可愛くて歌が上手くて
観てるだけでハッピーになるエンターテイメント!って感じ。初演時見られ
なかったけど、神田沙也加ちゃんが継続して再演してくれてよかったな。
2.5としては、「ここはグリーン・ウッド」でただイケメン揃えて原作の
コマをなぞるだけじゃない、笑いもたくさんで元気な青春ストーリーなのに
どこか繊細な男子高校生の心情を捉えた原作の再現が見事でした。
物語としての強さを感じたのは逃げ恥で、ドラマ未視聴原作未読ながら、これは
原作が素晴らしくてそれを誠実にリスペクトして作られたんだなってのがわかる
もん。
 
◆ライブ・コンサート
TWIN PARADOX
「幻想水滸伝」 × JAGMO オーケストラコンサート
「僕のヒーローアカデミア」ウインドオーケストラコンサート

ST☆RISH SECRET PARTY

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今日は旧JワことMazariaでST☆RISHのCGライブに行って来ました。あの場所にシアター作ったのか?
って思ったら、大きなスクリーンのある会議室みたいな部屋でした。平坦なスペースにパイプ椅子と
立ち見スペースがあってキャパ150くらい?
構成はライブ+トークコーナー。進行は日替わりみたいで、この日は友人の好きな那月くんが担当。

セットや演出もほぼない、でも本当にスタリをひたすら見られる仕様でした。アニメだとアングルとか
ソロで抜かれたりがあるけど、とにかく横長のスクリーンなのもあって7人全員が常に見られる。
あそこで彼がソロ歌ってる時あっちの人はどんなふうに踊ってるんだっけ?ってのが見られるの。
あとユニット曲だけってのもいいよね。
CG特有のうねうねした動きはダンス中は気にならないけど、トーク場面でもいちいちふわっとゆるっと
動くから、声つける声優さんもちょっと大変だったかも。CGアニメとかそういう感じだよね。
撮影可タイムもあったり。

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三津田信三「首無の如き祟るもの」


有栖川有栖先生が2019夏の推しミスでセレクトされていたうちの
1冊です。刀城言耶を探偵役とするシリーズだったようですが、
前後の作品を読んでも無くても大丈夫でした。
淡首様や首無しの化け物などの古くからの怪異伝承が色濃く残る
田舎の村で、旧家の跡取りを巡る戦中戦後を跨ぐ双子の惨劇。
現地の駐在警官の妻が捜査に当たった夫の話や自身で調べた資料を
もとに、実在の事件に基づく連載小説という形でその経緯を読者に
示し解決を求める。
事件現場が広範囲な密室だったり、各人のアリバイを考えたり、そも
そも登場人物が結構多いので若干混乱しながら読みましたけど、地図も
人物一覧も巻頭にあるので助かりました。
ボリュームがあり、合間に十二国記を読んで中断しちゃってたんで
余計にわかんなくなっちゃってたんだけどねw
この時代ならではの閉鎖的で濃く因習に絡みついた人間関係、男装の麗人、
一族の跡取りへかけられた呪いなど、奇怪で陰惨な首無し死体の殺人
など様々な要素で広げられた謎が終盤一気に論理的な本格ミステリに
収束していく。
意味不明な事象にわりとしっかり論理的な理由が紐づけられていくのは
面白かったです。有栖川先生がお勧めしてたのもこういうところなんだ
ろうな。

12/22ミュージカル「テニスの王子様」青学VS立海 後編

【青学】
越前リョーマ :亜久津仁愛 手塚国光 :青木 瞭
大石秀一郎 :江副貴紀 不二周助 :皆木一舞
菊丸英二 :田口 司 乾 貞治 :竹ノ内大輔
河村 隆 :岩田知樹 桃城 武 :大久保 樹
海堂 薫 :中島拓人 堀尾聡史 :琉翔
加藤勝郎 :中三川歳輝 水野カツオ :奥田夢叶
【立海】
幸村精市 :立石俊樹 真田弦一郎 :田鶴翔吾 柳 蓮二 :井澤巧麻
仁王雅治 :後藤 大 柳生比呂士 :大隅勇太 丸井ブン太 :大薮 丘
ジャッカル桑原 :川﨑優作 切原赤也 :前田隆太朗
【四天宝寺】
白石蔵ノ介 :増子敦貴 遠山金太郎 :平松來馬
【氷帝】
跡部景吾:三浦宏規   日吉若:内海啓貴
【比嘉】
田仁志 慧:高田 誠
【山吹】
亜久津 仁 :川上将大
【聖ルドルフ学院】
不二裕太 役 :大原海輝
【不動峰】
伊武深司役 :健人
ついに3rdテニミュの最後の本公演が始まりましたが、正直全然実感ありません。2nd
時は震えながら初日を迎えたし、おご様の「あの日の幻」を聞いて大泣きしたので、今回は
ずいぶん落ち着いて穏やかな気持ちで見られたかもなぁ。
2ndの時と違って後編は1幕がライバルズとの戦い、2幕がS1という構成なので、何だったら
他の青学レギュラー陣よりライバルズの方がセリフあるんじゃないかってくらいで。そこが
ちょっと寂しかったな。その分、もちろんリョーマについては掘り下げられてるんだけど。
そういう意味では青学の戦いで一気に駆け抜けた2ndと比べて、リョーマ個人に絞られてる
印象かなぁ。
仁愛リョーマの天衣無縫な笑顔、輝かんばかりで眩しかったな。今回南次郎の語りかけが
膝をついて目線をあわせてボールを投げてみせつつ、という幼少のリョーマに対する態度の
ように見えたんで、自分を取り戻したリョーマの笑顔がよけいに幼く純粋に見えたというか。
今回ライバルズの時間が長くなったけど、みんな公演時と同じ歌を歌ってても当時より
うまくなってたよ~。中でも元々上手かった三浦くんは大きい舞台を経験したからか、
その成長も際立ってた。今の歌唱力でまた「俺たちはブリザード」聞けたの嬉しい。
今回リョーマの「I'm always winner」があるから、観劇に来たという柳さんと滝川さんは
感慨深かったかもなぁ
「お前はプリンス」で青学レギュラー陣が王子に対するときみたいにリョーマを囲んで
跪く振付残ってるの嬉しいし、フィナーレのバンザイワッショイのパートで可愛い動きを
手塚と真田が並んで踊ってるのもつい見ちゃう!
カテコ2階はゴールデンペアと伊武くんと赤也が来てハイタッチしてくれてんだけど、
右手で英二と左手で大石とハイタッチしたから、実質私という存在がゴールデンペアでは?!

12/21S「PERSONA5 the Stage」

原作:アトラス「ペルソナ5」
脚本・演出:西森英行
キャスト:
主人公:猪野広樹/坂本竜司:塩田康平 高巻杏:御寺ゆき/明智吾郎:佐々木喜英 
喜多川祐介:小南光司 新島冴:茉莉邑薫 三島由輝:糠信泰州 鈴井志帆:早乙女ゆう 
校長:山岸拓生/斑目一流斎:高松潤 鴨志田卓:高木俊
アンサンブル:南沙羽 三上真司 坂本和基 菅野慶太 橋本征弥 駒﨑太嘉
佐々木駿也 小川鈴花 金谷幹生 御林杏夏
モルガナ:大谷育江(声の出演)
  
ゲームクリア済&アニメ視聴済。3も4も舞台化してるからきっと5もいつか、と楽しみに
してました。改めてキャラクターみんなスタイリッシュにお洒落だし怪盗衣装かっこいい!
怪盗衣装でアクションしまくる怪盗団が見られて眼福でした~!特に主人公がコートの裾を
はためかせながらアクションするの最高だったな。
とは言え制服からパレス侵入時の怪盗団衣装への早着替えめっちゃ大変だったと思う!たぶん
制服の下にある程度着こんでるみたいでちょっとズボンの股下とかだぶってしてるんだけど。
ビジュアルの完成度はみんな凄いし、声も主人公の福山潤さんとか明智の保志総一朗さんとか
に寄せててビックリなんだけど、キャラとして素晴らしかったのが竜司と鴨志田ね!
竜司は塩田さんがゲームを周回プレイしてコープ全員MAXにするくらいやりこんでるので、
走ったり食べたり、在り方がほんと竜司そのものでした。
しゅんりーこと高木さんの鴨志田は今作最大のインパクトですよ(笑)。塩田さんが
竜司に自分を寄せてるのに対して、高木さんは鴨志田を自分のものにしたなって感じで、
校長とのアドリブギャグといい客いじりといい(「みんなで作ろう鴨志田パレス!」には
吹いた)、鴨志田クズなんだけどしゅんりーが良すぎてちょっと好きになってしまいそう
だったわw
 
お話は結構ゲームに忠実。音楽も原作BGMがほとんどだし、SNSのやりとりも画面まんま。
新島冴のカジノパレスからの逃亡・ジョーカー逮捕から始まり1幕が竜司の覚醒(の途中。
なんでここで切ったし…?)で終わるので、「祐介も斑目もいるのに、そこまで話進む…?」
って思ってたけど、やはり祐介加入エピソードは次公演みたいで、今回はほんの顔見せ程度の
出番でした。歌は歌ってたけど。そう、歌うんだよねこの舞台。なぜ…?
セーフルームの説明とか本を決まった場所にしまうと開く扉とかゲームのギミック拾う
くらい丁寧だもんね。だけどこの進行速度だとラストまであと3公演くらいはかかるだろう
し、最後の挨拶でヒデ様こと佐々木さんが言ってたとおり彼がアラフォー高校生役者に
なってしまうのではw
演出としては思い切りよく映像演出に寄せていて、ペルソナだけでなくシャドウから
本性を現したジャックランタン等のモンスターも映像。背景も映像って感じでした。
後ろの大きなスクリーンだけでなく白の階段と動くコンテナ風のセットも映像が映し
出されるようになってて、それらが立体的に移動することによって動きを見せていました。
 
毎公演主人公の名前が変わるんだけど、この日は隅田多希夫くん。
牛丼屋のシーンも主人公と竜司が名前ネタで入れ替わりの激しいボケとツッコミを繰り
広げててわらった!

12/15昼「BD&DVD発売記念・舞台『Collar×Malice -岡崎契編-』Blu-ray上映イベント」

「Collar×Malice」は舞台化発表の時は名前だけは知ってて原作未プレイ。
ちょうどクリアした頃には公演も終わってしまっていたので、見に行く
タイミングなかったんですよね。とくにこの公演はゲームをやってて一番
好きなキャラだった岡崎編だったので、観たかったなーと残念に思っていた
のですが、こうして上演イベントを開催してくれてありがたかったです。
上演後のトークイベントの参加者はメイン5人を演じたこの方々。
富田 翔
高崎翔太
鷲尾修斗
橘 龍丸
松田 岳
司会は「こんな先輩が欲しい2019ファイナリスト」みたいな望田先輩を演じた
長谷川太郎さんで。
 
つい先日は舞台「おそ松さん」でお尻を出した子一等賞してた高崎くんが
乙女ゲーのキャラらしくかっこよくヒロインを守る死にたがりのSPを演じて
いました。岡崎役はSPらしく殺陣も多く高崎くんの動きのキレも素晴らしかった
んだけど、考えてみれば高崎くんを舞台で見るのっておそ松さんかコルダ3の
水嶋くんくらいだったので(菊丸英二を除く)、改めてこんなに動ける人だった
んだなってびっくり。てかトークの時言ってたけど骨折してたってマジ…?
カラマリは恋愛関係と同時に事件の真相究明もあるから忙しんだけど、わりと
よくまとまっていた気がします。
ただ1つお願いするなら、市香が脅されて一人で敵のアジトに向かうところの
シーンあまりカットしないでほしかった…!ここゲームで一番好きなシーン
なんですよね。舞台だといきなり市香の前に岡崎が現れるけど、ゲームだとまず
岡崎から電話かかってきてどんどん問い詰められて、『なんで、嘘つくの』
『アジトに来ないと殺すって脅された?それとも…』目の前に岡崎現れて「オレを
殺すって言われた?」って静かにキレながら登場したの凄く…良かったんです…。
市香が「そんなこと言われたら私、どうしようもないじゃないですか…」って
泣くと「どうしようもないね」って優しい泣きそうな声で返すのもめちゃ
良かったので。
 
富田さんはなんかわりと愛時だとなんか老けて見えてしまって、今日生で
挨拶で登壇された時の方が若々しく見えたな。声はどっちにしろ低めで素敵。
大阪の会場と新宿サンモールでピンマイクの有無の違いがあって、そこの
声の出し方の工夫とかの話興味深かったです。
あとゲーム原作だとキャラの立ち絵やスチルはあっても動きはないから、
立ち方や仕草手の動きとか愛時としての立ち居振る舞いを考えたとのこと。
あと高崎くんと仲いいのか、いちいちツッコミのコメントが面白かったです。
愛時さんの特技にちなんで料理はするかと聞かれ
富「台所が狭いので。二畳半くらい」
高「翔さん家、ちょっと広めのトイレかなって思った」
富「失礼の度合!」
って流れるようなツッコミがw「袖視聴率」って単語にも吹きましたw
あと、高崎くんは岡崎の性格にちなんで「女性に優しいか」みたいな話になって
富田さんが「いやお前女性に凄い厳しいよな」って言われてて。高崎くんも
「共演した女優さんに詰めすぎてその後口きいてもらえなかった」経験について
話してて、その詰めってのがどんなんかわからないけど可愛い顔と華やかな印象
に反して意外とクールなのかなって。
高崎くんが「岡崎はふわふわしてるようでいて肉食系。グイグイいく」って言ってて
そうなんだよねー確かに。
橘くんは役作りで工夫したことを聞かれて「声を当てているのがウチの社長
(浪川大輔)なので…」って言ってて「そりゃ緊張するわw」ってなりましたw
松田岳さんは喋り方キムリョに寄せてたよね。
 
来年既に峰岸編と笹塚編の上演が決まってるけど、個人的には白石編た見たい
んだよね。白石はアドニス側のキャラだから単作で魅せるの難しいところある
けど、キャラ以上のあのエンディングへの流れめちゃくちゃエモいですよね。
記憶喪失になった想い人を軟禁状態にして医療従事者を騙って二人の関係を
伏せながら二人きりで過ごすの、二次創作でめちゃくちゃあるやつやん。

12/8S千秋楽「おそ松さん on STAGE~SIX MEN'S SHOW TIME 3~」ライビュ


【原作】赤塚不二夫「おそ松くん」【演出】小野真一
【脚本】伊勢直弘、鹿目由紀、小峯裕之 【音楽】橋本由香利
【出演】高崎翔太(おそ松)、柏木佑介(カラ松)、植田圭輔(チョロ松)
北村 諒(一松)、小澤 廉(十四松)、赤澤遼太郎(トド松)
井澤勇貴(【F6】おそ松)、和田雅成(【F6】カラ松)、小野健斗(【F6】チョロ松)
安里勇哉(【F6】一松)、和合真一(【F6】十四松)、中山優貴
出口亜梨沙(トト子)、窪寺昭(イヤミ)、Kimeru(チビ太)、原勇弥(ハタ坊)
佐久間祐人(松造)、ザンヨウコ(松代)、髙石あかり(橋本ニャー)
 
ライビュですライビュですが松ステ3観てきました!舞台の六つ子はもう舞台の六つ子
オリジナルのキャラとして出来上がっていて、アニメ・劇場版とあわせてどっちも好き
です。最近のライビュってほんと見やすいよねえ。今回もめっちゃわらった!
仲良し数字松相変わらず可愛かったなー。
 
構成はいつもと同じ。今回はおそ松の1年というテーマで正月からの春夏秋冬の様々な
出来事を6つ子・F6・そのほかのキャラ達の短いエピソードで繋げていく感じ。夏が
結構長かったしカラ松のサマー仮面が100%の実写力を見せてくれましたw
あと今回から橋本ニャーちゃんが加わってるので、トト子ちゃんの一人勝ちみたいな
シーンがキャッツファイトに変わってたりもします。でも正直どっちも可愛いです。
ライブシーンで二人で歌ってるのも可愛かった。
 
末松は舞台の十四松はトド松に対してビジネス塩対応なのちょっとアニメと
違って面白いよね。ビジネスだからメインにならない脇では仲良しにしてるの
ほほえましい。数字松は公私共に仲良しで、十四松には冗談でも「死ね」とは
言えず「十四松には死んでほしくない」だし、理由を問われて照れる一松兄さんw
 
ダンスのこと全然わからないけど、F6見てると井澤くんの躍りの上手さに目が
いってしまう!あとF6カラ松の和田くんからは売れているという自信がバシバシ
感じられた!売れてる力はすごい!

鉱石ラジオスケジューラー12月

・ 「Collar×Malice -岡崎契編- 」上映イベント
・おそ松さんライビュ
・Persona5
・ミュージカル「テニス王子様」青学VS立海 後編

ライビュから上映イベントまでなかなか幅広い2019年の観劇締めです。
カラマリはゲームをやったんですが、プレイ後に舞台版を知ったので一番好きな
岡崎ルート観てみたかったんですよね。配信されないかなーと思ってたんですが、役者
さんも来る上映イベント開催してくれるみたいなんで行ってきます!新作では峰雄と
尊をやるみたいですな。
おそ松さんはなんだかんだで3作目。一緒に映画版を見たアニメに詳しくない友人と
見にいってきます。
ペルソナ5はゲームをプレイ済でシリーズずっと舞台化してたからいつか5も!と
楽しみにしてました。毎度スタイリッシュでお洒落な衣装にデザインですよね。怪盗服で
アクションに期待です!
そしてついに3rdテニミュの最後の公演が始まりますね。運よく東京公演・凱旋公演
と取れたので、見届けてきたいと思います。3rdはわりと穏やか(山吹辺り暴走して
ましたがw)

品川「アクセルアクアパーク」

品川プリンスホテルのハプナからこの水族館へのコースも二度目でしたw
でも今回は友人の連れたちびっこ達が一緒だったし、また違った楽しみも
あったな。

アシカやオットセイのミニステージもあったんだけど、普通に小さい水槽が
並んでるちょっと広めのスペースのある通路みたいなとこでやるんで、
人が集まっちゃって全然見えませんでした。でも、代わりに子どもたちに
釣られてメリーゴーランド乗るのに並んでる時(何年振りだよ・・)移動中の
オットセイさん間近で見られましたよ!

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イルカのショーも!普通に「イルカさんめっちゃ頭ええですやん…」って見てたw

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