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なんでもない日バンザイなつぶやき

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アニメ・コミック

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展

結局Vol.1~3まで全通した少年ジャンプ展に行ってきました。今回は最後の2000年代
をテーマにした回で作品としてはハイキュー、ヒロアカ、暗殺教室、黒子のバスケ、
デスノート、テニプリ、銀魂、ブリーチ、ナルトなどなど。
私はアニメで見た作品が多いかな?
ハイキューの白鳥沢戦の月島のガッツポーズの線の力強さ、ヒロアカの轟くんの
「俺だって、ヒーローに」の迫力、テニプリのリョーマの「テニスって楽しいじゃん」も
漫画の原画が見られました!あとデスノートのコーナーで、展示されているデスノート
に触ると監視カメラ(こちらが映っている)にリュークが出てくるの(デスノートに触る
と死神が見えるようになる)とか、凝ってるなあ。最後の方のは最近の作品らしく
知らないものも多かったですけど、やっぱりジャンプは凄い!って何度も思える
企画でした。

ハイキューとヒロアカのコーナーで「アニメの出来が凄くよくて~」って話してる
お客さんがいて、めっちゃうなずきそうになってしまったわ

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「JOJO-荒木飛呂彦原画展-冒険の波紋」

新国立美術館で開催中の「JOJO-荒木飛呂彦原画展-冒険の波紋」を
見にいってきました。荒木先生の30年のJOJO歴史の集大成である原画や
今回のための書き下ろし新作原画が見られます。
めっちゃ混んでましたー(笑)。時間指定入場券だったんですけど、入れ替え
制ではないので、なかなか列が前に進まない感じでしたね。まあみんな目の前で
まじまじ見たいわな…。
550円で借りられる音声ガイドは荒木先生が直々に作品の解説をしてくれる
ので、必聴ですよ。ラッシュシーンを描く時の説明には笑ってしまいました!
わー!おおー!みたいな勢いと気持ちとBGMで描くらしい(笑)!
そして先生の原画はさすがの美しさと迫力でした。3部くらいまでの圧、と
いうか力強さも凄かったし、5部以降くらいからのデザイン・アーティティック
な世界観も素敵でした。個人的に初めて見た中では7部のジョニィとジャイロが
楡の林?かな?の中で騎乗しているやつ。白い木肌に薄紫の影があって美しかった
なぁ。あと4部のモノクロの仗助とクレイジーダイヤモンドが鏡合わせになってる
やつ。グレーの色使い印象的だった!
それから描きおろしの全12枚の大型原画、キャラがほぼ等身大なので、承太郎
のたくましい背中や徐倫や康穂ちゃんの可愛い華奢な姿もリアルな感じで見ること
ができました。
あと、等身大の立体モデルがジョジョ立ちを再現してるコーナーでは、
二次元のジョジョ達のあのポーズを忠実に再現すると、こんなに腰や肩を
捻るようになるんですね。こりゃ筋肉つりそうだわ…!
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六本木ヒルズの向かいにはオーソンがありました(笑)。
あるんだオーソン!
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榊健滋「ラブデスター」

最近アプリや公式サイトで人気漫画の無料公開とか多くて、気になってたけど
読めなかったーって漫画を読む機会も増えました。有難いことです。
「ゴールデンカムイ」とかもおかげ様で100話読めて面白かったなー。
さて、そんな中でたまたまネットでデスゲーム系作品を検索したら出てきた
榊健滋「ラブデスター」。謎の異星人により、告白して成功したら生還、失敗
したら爆死、何もしないまま期日を迎えても爆死という無茶ぶりデスゲームを
仕掛けられた中学生たちが、真実の愛をかけて戦う物語。
めっちゃB級感あって実際序盤はそうなんだけど、終盤大化けするんでやばいです。
作品に出てくる愛は男女愛だけでなく同性愛、友愛、母性愛、慈愛、偏愛と実に多彩。
もちろんデスゲームらしく失敗するとボンボン人が爆死していくんだけど、やっぱり
真実の愛を実らせて生還(帰還)していくカップルの姿は素敵です。
ただ、告白成功の条件が異性間の恋愛に限定されてて(そこが「愛」を知らない
異星人の限界)、デスゲームを仕掛けたはずの異星人たちが、当初もっとも激しい
と考えていた「恋愛」を超える、憎悪すら相殺できるミクニとジウの「友愛」に惹かれ
心を動かされていくんですよね。異星人ファウストは最初こそ敵だけど真の意味で
の敵ではなく、むしろ読者と一緒にミクニ達の愛を見守っていく存在ですね。
心揺さぶるそれらを「嵐」と例えるファウストなかなかの詩人です。
好きなキャラはジウと姐切さんです。ラブデスター読んで姐切さん好きにならずに
いられる…?無理じゃない…?恋心を自覚してからも暴走せず、ジウが精神的に
追い詰められた時は常に発破をかけ続け、ジウが超えてはいけない一線を越えて
闇落ちしてしまった時も仮想空間でただただ彼を独りにせず、彼自身が答えを
見つけるのを待つだけっていうの、一生分の時間を費やして彼の呪いを解いて
あげたんだよなって。強いよね。それに、ジウが女生徒たちの「好き」で追い詰め
られてきたの知ってるから、姐切さんは最後まで告白しないんだもんな。
仮想空間とはいえ、現実に戻ったらその分精神は生きて疲労して死んじゃうだから
普通に一生を生きたと同じことだよね。
で、戻ってきた後の二人のシーンがめっちゃ美しいの!死んでしまった姐切の元に
残ることを決めたジウがミクニを「大好きだぞ、親友」を笑顔で送り出してから、眠る
姐切の肩を抱きながら「後悔はないよ。お前と十分に生きたから。こんな晴れやかな
気持ちは初めてだ」
「お前に伝えたいことがある。仮想空間の中でも何回も伝えようとした」とした上で
「月が綺麗だな、姐切」ですよ!優等生のジウが「月が綺麗ですね」の意味知らない
わけないし、最後までお互いに「好き」「愛してる」っていう告白をしないの凄いし、
それでもお互いを想い合ってる絆が伝わるのも泣ける…。尊い…。

「いのまたむつみ展」

有楽町マルイで開催中の、イラストレーターのいのまたむつみ先生の
40周年記念展「いのまたむつみ展」に行ってきました。

いのまたむつみさんと言えば、小説「風の大陸」「宇宙皇子」の表紙挿絵、
アニメ「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」、ゲーム「テイルズオブ」シリーズの
キャラデザなどを担当されている方。
私が初めてお名前を知ったのは小説版の「ドラゴンクエスト4」」の表紙挿絵で、
めちゃくちゃ繊細な線で描かれた華奢で可憐な女性キャラや凛々しくて美しい
男性キャラに、鳥山明先生のイラストとはまた異なる魅力があって、小学生
だった当時目を奪われた記憶があります。
今回一番見たかったのは、その後で知った「ドラゴンクエスト1」のCDドラマの
ジャケット絵で、ロトの勇者とローラ姫のキスの絵なんですが、これがもう
碧のロトの鎧に赤いマントをはためかせた勇者と、金髪に真珠色のドレスの
ローラ姫が正統派ロマンって感じで、自分の好みとか抜きにしてただただ
美しくてね。

今回その展示があったもんで思いっきり見てきちゃった。ローラ姫のふわふわ
した金髪にもいくつも真珠の髪飾りが描かれてるし、瞳を閉じる勇者と姫の
表情美しいし、線が修正液で消されてるしで、最高だったな…。

平日だったから結構空いてたし、たっぷり見られて良かったな。
いのまたさんの絵って黒髪の着色が墨みたいな濃淡が特徴的だよね。かすれる
ような筆先や水彩で塗られた水圧まで感じられました!

 

「キャプテン翼の世界展」

池袋西武で開催中の「キャプテン翼の世界展」を見にいってきました。

「キャプテン翼」ヒストリーや第1話の原画丸々公開、最近始まった
新アニメの設定資料やグッズなどもあって、私セゾンカード割引の
おかげで300円で入場できてしまって安すぎないか!って思うくらい
内容充実してましたね。

「キャプテン翼」は高校時代にめっちゃクラスの女子で回し読みする
機会があって、当時から岬くんが好きでした。なので、黄金コンビ関連の
ことは結構今でも覚えてて、先日の舞台や少年ジャンプ展、今回のイベント
でふと「そういえばさ~」って友人に質問されたことも、わりと答えられた
気がします…忘れないもんですねえ。

「ばらかもんカフェ」行ってきた~①店内編

先生とヒロ
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美和、タマ、アッキー
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池袋で開催中の「ばらかもんカフェ」に行ってきました。ビルの7階の
アニメやゲームの関連コラボカフェ専門のスペースだったようなんで
すが、やっぱり公式の、しかも原作者さんが書下ろしやカフェでの
サイン会まで開いてくれるようなしっかりとした関与が入ってるだけ
あって、めっちゃクオリティ高いわ~!今までいったコラボカフェ系の
お店の中で一番しっかりしている…。
子どもたちからは、お祝いのお花も!黄色がなるっぽいなー。
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お店の中は先生のカラーイラストの展示、漫画のページの動画映像、
店員さんがスタッフTシャツ+赤のバンダナと上の写真のキャラクター
たちと同じ格好をしてたりとかなり拘って作られてて、さらにはサイン会
で原作者のヨシノ先生が来店された時にまたいろいろイラストを描いて
いってくださったようで…見ているだけでも楽しかったです。
特に笑ったのがトイレ。これ、16巻最後のヒロシの旅立ちのシーンからの
コマなんだけど、ヒロシが持っている見送り用のテープが本物なのも凄い
し、鏡に描かれた先生の絵と鏡に映った背後の壁のヒロシの絵が一枚絵
みたいになるのも面白いなって。
もう一つの方のトイレは、タマの妄想まみれです(笑)。
ああ
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5/6『うたの☆プリンスさまっ♪ ST☆RISHファンミーティング 「Welcome to ST☆RISH world!!」

友人から度々お誘い頂いているうたプリのイベント、今回はST☆RISH7人だけの
ファンミーティングに行ってきました。会場は前回のライブと同じ西武ドーム。
リストバンド配布し終わらなかった問題を踏まえてかなり早めに行ったので、そして
ドーム周辺暇潰しができる所がないので、早々に座席について球場のフードとか
食べながらずっと友人と喋ってました。開演前2時間は喋ってたね…何だったら
開演前に1イベントこなしたような気持ちだよ!
でもいざ始まったらイベント中1000回くらい「うたプリ凄い…」って脳内ツイートしてたし、
宮野真守さん諸々スキルありすぎるし、宮野さんがボール打ちだすキャノン砲を肩に
担いで花道歩いてきたとき、す、捨之介~!って髑髏城の思い出がよみがえったりも
しましたね。
始まって最初の1時間くらいはキャスト陣によるミニゲーム対決。うたプリと言えば
ライブイベントだけだったけど、こういうの普通のアニメ作品イベントっぽいね!
くじびきで鈴村さんと諏訪部さんと谷山さんが同じチームになって、玉入れに挑戦
するんだけど、「なんかバスケとかうまそう!」「Kの世代2人もいるぞ!」って
言っててフフってなってしまいました(笑)。
後半はライブパート。ソロ曲、ユニット曲、7人曲といろんな曲が聞けましたが、
個人的には「マジLOVE2000%」が聞けたの嬉しかったな。アニメ2期のOPの曲
なんですが、Bメロのトキヤと真斗のハモりが素晴らしい。そしてこの二人の声を
当ててる宮野さんと鈴村さんと言えば、いま新バージョンがテレビでやってる銀河
英雄伝説のラインハルトとヤン・ウェンリーなんだなあ。
それからトキヤの「Independence」と真斗の「騎士のkissは雪より優しく」も好き。
後者は初期のゲーム中の曲なんで、一生懸命音ゲーした記憶が。
楽しかったな~

4/21・22「DGS VS MOB LIVE SURVIVE」

DGSとMOBがライブで対決するという…どこか矛盾するようなしないような…?イベントが
さいたまスーパーアリーナで開催されました。2デイズ行けて良かった~!
DGSのイベントとしては2年前の10周年のDGSEXPO以来になるのかな。
DGSとMOBそれぞれが交互に登場するのですが、構成上当然とは言え衣装替えなど
段取りの多さとONO-Dと小野さんが同時にステージに登場しなきゃならなくなるコントの
ようなお約束な展開に笑いました!MOBのうちボーカル二人を除いて2曲やったり、MOB
が謎の薬で子どもになったという展開で子役ちゃんたちが1曲歌ったり色々工夫されて
ましたね(笑)。どちらの事務所の子役さんたちだろ。あんないたいけな児童たちに
「メスガソリン」呼ばわりさててペンラ振ることになろうとは!
MOBとしてONO-DとHIRO-Cが「この歌がとぎれる前に」を歌っていた直後に次のDGS
の曲で神谷さん小野さんが後方から登場したのだけ、仕掛けがわからず初日はびっくり
しました…周りの人も驚いてた。たぶん録画済の映像と同じように動くステージ上の
影武者がいたんだろうなと二日目には思ったんですが、確かにステージ上はバラード
仕様で薄暗かったとはいえ気づかなかったなぁ。
DGSもMOBも歌をたくさん聞けただけでなく、DGS側ではラジオトークも聞くことができたの
で嬉しかったです。私、ゆるキャラ運動会の回聞き漏らしてるな。ニャーさん着ぐるみの中
に入って「外がよく見えない~」って言ってるのに、的確に小野大輔に肩パン食らわせて
くる神谷浩史さん。最終的には神谷さんが小野さんに突撃して二人して転倒して「しん
どい…」ってなってるのも可愛すぎかな。
そして小野さんの誕生日お祝いにまさかおかんハーレーまで来てくれるとは!小野さん
のことみんなでお祝いできて幸せでした。
「Mighty Heart」は好きな曲なのでみんなでWowWowやるの楽しかった!これめっちゃ
ノリ良くてテンション上がる曲だね。
「トケイとテガミ」は神谷さんと小野さんが互いに手紙を渡す演出、小野さんが服のポケット
から取り出した封筒が皺くちゃで神谷さんが苦笑してて、なんかこの二人らしくてほっこり
しました。
しかし両日神谷さんちょっと喉の調子悪かったのかな。高音が歌いにくそうだったな。
小野さんはビジュアルもすごく調子よくて、いや小野さんもいいんだけどそれ以上に
ONO-Dがかっこよくて。なんだろ、やっぱりONO-Dは黒い衣装多いから締まって見え
るんだろうか…40歳とは思えんわ。
 
初日のラストにネタバレ禁止について話してくれていた神谷さんが、心無い客の言動に
怒ってしまった事案があって、DGSのイベントでは初といっていいくらいもやっとした気持ち
で帰宅することになりました。
1/13000のファンの言動が会場全員の楽しい気持ちを台無しにすることになるんだなって。
私は基本的にはステージの上では演者の個人的な不機嫌は表に出さないでほしいと
思ってはいるものの、神谷さんは二日目に来場するファンのためにネタバレしないでほし
いというお願いをしてくれていたのに、なぜ構ってちゃんが発動してしまうのか。
DGSのイベントっていつも穏やかでファンも10年リスナーで団結しているイメージがあった
のでなんかショックでした。
 
でも二日目はその雰囲気を払拭するかのように2人とも最初からMAXの勢いでやって
くれて、終始ハッピーハッピーでした。
最後の挨拶での小野さんの「僕はこれまでもこれからもずっと幸せです」って推しに言って
もらう言葉として最高だし、神谷さんの「色んなコンテンツあるけど、この番組に関しては
僕は皆さんに理想を押し付けてしまうんです。それはみんなで楽しむって言うこと」ってい
う言葉心に響いたな。
でも結局ラストのWアンコールマンからのワンピースの「ウィーアー!」はさいたまスーパー
アリーナ13000人みんなで歌って盛り上がり最高潮だったから、やっぱり田中公平先生は
天才なのだというのが最終的な結論だった(笑)。

ばらかもんのブルーレイ

ばらかもんのブルーレイ
確定申告の還付金が戻ってきたので、買ってしまったよ「ばらかもん」のブルーレイ!
キャッチコピーの「この夏は、みんなの宝物」っていうのいいな。春にはヒロシは島を出ちゃうし、本当にこのみんなが揃ってたのはこの1年だけだったんだなって。

創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.2 -1990年代、発行部数653万部の衝撃-

前回に引き続き、六本木の森アーツセンターで開催中の「創刊50周年記念
週刊少年ジャンプ展VOL.2 -1990年代、発行部数653万部の衝撃-」に
行ってきました。
JUMP黄金期と言われる90年代、同級生の男子も電車で通勤してるサラリー
マンもみんな月曜日はJUMP読んでたあの時代。
「SLAM DUNK」、「幽々白書」、「るろうに剣心」、「封神演義」、「ダイの大冒険」
「遊戯王」、「ジョジョの奇妙な冒険」、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」、
「電影少女」、「忍空」、「セクシーコマンドーまさるさん」、「アウターゾーン」、
「ろくでなしブルース」、「ジャングルの王者ターちゃん」…いや、みんな知ってる
みんな読んでた作品だよ。これらがほぼ同時期に掲載されてたんだから、
凄いですよね。
迫力ある原画展示と、井上先生や富樫先生らのインタヒュー映像、漫画映像展示
など、盛りだくさん。同世代の友人と一緒に行ったので思い出話に花が咲きめちゃ
くちゃ盛り上がりました。
 
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その中で特に印象に残ったのがドラゴンボールとSLAM DUNKの映像展示。
映像展示って要は漫画のページに少し演出効果つけて魅せていくものなんだ
けど、どっちも当たり前だけど静止画なのに迫力凄かった。
ドラゴンボールは前に「オーマイジャンプ」でも言われてたけど、やっぱり
鳥山先生が多角的な視点からキャラクターの動きを描いてるから、たとえば
ジャンプの瞬間の絵でもそれが上がったところなのか降りるところなのか
わかるんだよね。なんというか圧倒的に絵がうまい。漫画がうまい。
SLAM DUNKは山王戦のラスト47秒が、あまり派手な演出なく淡々と流れるん
だけど、もう周りのみんな無言で息詰まる沈黙の中、手に汗握って見ました。
終わった後「はあああ~」って全身から力抜けてしまう緊張感。ぎりぎりの点差の
中でラスト数秒での攻守の入れ替わり、桜木から流川へ、流川から桜木への
パスで逆転勝利。久しぶりのスラダンやっぱり一つ一つの絵が綺麗だわ。

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