2019年2月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28    

最近のトラックバック

最近のコメント

なんでもない日バンザイなつぶやき

Twitter
無料ブログはココログ

ゲーム

「遙かなる時空の中で6」③

続き

続きを読む "「遙かなる時空の中で6」③" »

「遙かなる時空の中で6」②

以下キャラごとの感想

続きを読む "「遙かなる時空の中で6」②" »

「遙かなる時空の中で6」①

1~3まではプレイ済。4は悲恋あり、5は評判があんまり…ってことで最新作の6を
チョイス。もはや最初っからフルボイスだね、うん3もそうして欲しかった!
っていうか、声優さんって5で一新したんだよね。初めましてのキャストとかいて、
遙かシリーズなんだけど新鮮な気持ちでプレイできました。
とは言え、やっぱりプレイし始めると色々懐かしいのね。戦闘方法はこれまでと違う
けど、こう怨霊封じとか札集めとかで地方をぐるぐる巡回するのとか、順調にやってると
最後日にち余って黙々と降ってわく怨霊倒し続けたりして。
時代設定が大正時代だから銀座とか浅草寺とか見知った地名も多いね。もうちょっと
背景画凝ってたら聖地巡礼もしたくなっただろうなぁ。
今回のヒロインは黒龍の神子。1と2では白龍の神子であるヒロインと敵対する関係
だったけど、3では対の神子として協力する友人。今回も仲間です。
鈍感で初心な役回りはやっぱりヒロインが担当するから、ヒロインではない白龍の
神子は可愛いながらもしっかり者。穢れに弱く八葉もいないから戦えないんだけど、
3の春日望美は八葉不用なくらい戦闘にも穢れにも立ち向かっていったことを思い出し
ましたね…。でも可愛いから良し!プレイしてない4と5はどういう関係だったんだろうね?
黒龍の神子である梓ちゃんも可愛い子です。失敗してもちゃんと反省するし。
熱くなりやすくて発言の後に「ちょっと恥ずかしいこと言っちゃったな」って照れたりね。
ただCV斎賀みつきなので、たまに戦闘中にボイス入ると声ひっく!って毎回びっくり
しちゃうけどw
推しキャラというほどではないけど、やっぱりお話的には有馬やダリウスの青龍ルート
が遙からしい王道なお話で楽しかったです。乙女ゲーを夢っぽく楽しむ人は違うかも
しれないけど、私は梓ちゃんという16歳女の子とその相手の恋愛物語を眺めてるつもり
だから、個別のキャラそのものの魅力だけじゃなくて梓ちゃんの恋愛相手としてのバラ
ンスがいいキャラのルートが好きで。10代後半くらいの女の子だとやっぱり20代前半
くらいまでのキャラがいいなあ相手としては。これが学園物だったりしたら基本同学年
キャラを好きになりますしね。
展開としてはちょっと金太郎飴な部分があって、特に8月上旬の花火大会後はルート
確定してるはずなのに凌雲閣突入まで毎回同じことしなきゃいけないの面倒だな。
1~3章もまあそうなんだけど、ここは2回やればセーブ使いまわしできるしね。
戦闘スキップがあるから楽なんだけど、まあ作業的になっちゃうわな。

「Charade Maniacs」②

つづき

続きを読む "「Charade Maniacs」②" »

「Charade Maniacs」①

今月見にいく朗読劇「遥かなる時空の中で3」に出演される関智一さん、
サイコパスの狡噛役とかもかっこよくて好きだったので他になんか
乙女ゲーとか出演されてないかなーって探したら、ついこの間発売
されたばかりのこのゲームにお名前が。
キャラデザもNORN9の方だし、知ってる声優さんも多いのと、ちょっと
ミステリー仕立てなのも面白そうだなと思って買ってみました。

情報統制された近未来。主人公は幼馴染と学校からの帰る途中、突然
何者かに襲われ、アルカディアと呼ばれる奇妙な世界に拉致される。
そこには主人公と同じように突如集められた人間が9人。
戸惑う主人公たちの前に現れた仮面の男は陽気に告げる。
ドラマを演じろ、そうすればどんな願いも叶う。元の世界に戻ることも。
しかし、このメンバーの中に自分たちをこの世界に連れてきた「裏切り者」
が紛れ込んでいるらしい。
裏切り者は誰なのか。この奇妙な世界は何なのか。何のために自分たちに
ドラマを演じさせるのか。協力し、元の世界に帰るために様々なドラマを
演じていく中で、誰を信じ、誰を疑うのか。

キャラデザ可愛いし、声優陣いいし、裏切り者やこの世界の謎についても
1人の攻略では完全にはわからないんだけど、いろんなキャラをやっていくと
そのキャラルートによって判明する事実もあって、つなぎ合わせて推理していく
の楽しかったです。
まあ真相を探りたいキャラ、真相はどうでもいいけどとにかく元の世界に帰り
たいキャラなど色々いてその真相の判明具合も違ってくるんだけど、他キャラ
攻略してる時も前に攻略してた時のルートで判明した事実を照らし合わせて、
メンバーの発言とか見てるとすっごいわかるのな!あー、そりゃこういう事情が
あればこう庇うよなとか。伏線の張られ方がしっかりしてて2周目以降も既読
スキップ使わず読み込むと面白いかも。
物語の展開的に攻略ルートのキャラを疑わざるを得ないことが多くて(だから
こそ信じるのか疑うのかみたいなテーマになるんですが)、そのへん苦しかった
部分もありますね。みんながギスギスしちゃうのはさ…。
タイトルのCharade Maniacsですが、シャレードゲームっていうのはジェスチャー
ゲームのことみたいです。初めて聞いた単語だけど、演劇部のトモセくんは
知ってたから、そっち系の言葉なのかな。
怪しい行動ばっかりとるキャラたちが、本当は何を想い、何のために動いて
いるのか。主人公のヒヨリちゃんはキャラたちの仕掛けるシャレードゲームを
解き明かすのが役割なのかもしれないね。
「好きだから。恋してるから信じる」のではなく(それでもいいとも思うんだけどね)、
信じるために疑う道を選び、その相手の本当の想いを知ろうと、何度も心折れ
そうになりながらも相手の心に寄り添おうとする姿が健気なヒロインちゃんでした。

続きを読む "「Charade Maniacs」①" »

「ファタモルガーナの館」

記憶を失い「呪われた館」に辿り着いた主人公と、主人公を「旦那様」と呼ぶ
謎の女中。女中に導かれ、呪われた館で数百年の間に起った悲劇の物語を追う。
主人公の記憶は戻るのか、謎の女中との関係は、あらゆる時代の悲劇に必ず
姿を現す白い髪の女は何者なのか、館の魔女は実在するのか。
ジャケ見て百合…?って思ってたらまさかの西洋浪漫サスペンスホラー。
女中の語る数百年の時代の中で起こる館の住人の物語と、それを内包する
主人公たち自身の物語という構造が面白い。認知の逆転、意外性がキーワードらしく、
伏線の張り方も上手い。ホラーといってもオカルトというより人間の心の醜さとかが
メインかな。劇画調のイラストとボーカル付きの音楽も雰囲気ばっちり!
主人公と一緒に館で起こった絶望につぐ絶望の物語を追ううちに、館や主人公の
秘密、意外な関係性という大きな謎を解き明かしていくことになり、続きが気に
なって一週間くらいでクリアしちゃいました。想像の数倍面白いゲームでしたよこれ。
私の周りでも全然話題にならなかったの不思議だなーVita版もあるのに。
3章までは女中が語る館の悲劇の物語。あらゆる時代に現れる白い髪の女と
魔女モルガーナの呪いを受けた3人の関係性については、とても興味深いよね。
ネルは過去でも現代でも、モルガーナの影響(白い髪の娘)の登場が無ければ
本来的にはネリーを大事にできるんだな。
ユキマサについては、ネルは同情の余地あるしヤコポはもうちょっと素直に
なれれば物事もうまくいったと思うけど、彼だけはちょっと大丈夫か…と思って
しまうわ。あの拷問シーン辛いよーって思いながら読んでたのに、まさか2回も
出てくるとは。1章で兄妹が不幸になったのはお互いに要因があったけど
ポーリーン何の罪もないしハビ少年もまとめて殺されちゃって一番気の毒よのう。
ヤコポは3人の中で唯一ちゃんと白い髪の女と恋愛してたよね。さすが過去で
モルガーナに惚れてただけある。彼らも結局不幸にはなっちゃうけど、でも
ちゃんと妻が不貞を働いてなかった、自分をずっと思っててくれてたってことを
知れただけでも救いはあったよ思うな。他の2人と比べて長生きしちゃったのは
彼女を待ち続ける人生だと思うと却ってつらかっただろうとは思うけど。
マーリアはヤコポと奥方を引き裂く悪役だったけど、彼女好きな女性は多いん
じゃない?真相に気付いたヤコポが自室で会ったマーリア完全悪女だったけど
なんかかっこよかったよね。
ヤコポがあまり本物のモルガーナに愛されてないので、ヤコモルというよりヤコ
ミシェ夫妻だなあ。白い髪の女も1章2章だと思われる(2章は恋愛じゃないし
平穏の鎖扱いだったかもだけど)だけなのに3章のヤコポのことはちゃんと愛して
たみたいで人間味あったからさ。
4章から主人公であるミシェルがきちんと動き出し、彼自身とその周囲の話になる
んだけど、ミシェルとジゼルが心通わせるシーンは良かったな。ミシェルが以外と
へたれだったし。
しかしミシェルの身体的事情ってなんでああいう設定になったんすかね…?貴族の
実家を追われて幽閉される理由だってもっと他にも作れそうだけど。
最後にミシェルがモルガーナのいた時代(というかその死後の時代)に行って3人の
協力を得てモルガーナ救出に奔走するの、未来を変えようとする過去へのリープって
感じで好きな展開でした。ミシェル頑張ったね。
舞台裏で各本編で最後に明らかになった彼らの性質が本来のものって
示されたから、ネルの「自己愛」、ユキマサの「境界(理性と狂気、人間性おt
獣性)、ヤコポが「ツンレデ馬鹿野郎」、ネリーが「ブラコン」、ポーリーンが
「盲信」ってのわかりやすいね。マーリアは「見たまんま」らしいけど(笑)。

ペルソナ5巡り~渋谷

渋谷は渋谷でいいんだけ?(笑)。

バイト先やらショップ、一時期は怪盗団のアジトもあった渋谷へ
三軒茶屋から田園都市線で移動しました。この移動ルートもゲームと
同じだね。しょっぱなは通学に迷いまくったものだよ…。

改札を出るとすぐ見えるのが、祐介がいつも立ってる広告板。今日は
いませんでした!残念!
Dsc_0043_2
ゲームだと田園都市線の改札の正面にあった気がするジューススタンド。
もしかして移動したのかな?私が行ったときは改札の正面にはローソンの
ショップがあって、ジューススタンドはさらにその後ろにありました。
Dsc_0045_2
買っちゃいました青汁ミックス350円。日曜日だったら5000円の
めちゃくちゃ効果ある青汁飲めたかな(笑)?350円のも美味しかったよ!
Dsc_0046_2
こちらは怪盗団のアジト。ゲームやってる時から思ってたけど、
確かに人多いからまぎれて秘密の話もできやすいかもしれない
けど立ちっぱなしだし落ち着かないんじゃないかなー笑
Dsc_0036_2
地下モール。奥に花屋が見えますね。もちろんここでバイトしたし
植物栄養剤買ったよね!店員さんは綺麗なお姉さんじゃなくて
年配の男性の方っぽかった!
Dsc_0049_2
渋谷のセンター街。ここは店なんかはちょいちょい変更されてるんだけど
構造はほぼゲームまんまですよね。特にこの入口周辺(本屋、CD屋、
青の自販機)とか!
Dsc_0057_2
センター街から一本入ったところなんだけど、これ絶対岩井さん
いる所でしょ…アンチャッタブルの店舗あるでしょ…。たった
一本裏道に入るだけでも少し怖いなって思ったから、そりゃ
真とか一人で入らない方がいいよ~。
Dkzcwtuu8aajkab
渋谷はともかく、三軒茶屋の方はめっちゃ周囲に気を使いながら
撮りました…。平日の午前中だから元々人通りは少ないんだけど
住宅もあったしね。
でも、散々歩き回ったルブラン周辺や渋谷を散策出来て、ペルソナ5の
世界の中に入ったようで楽しかったです。こうして何気なく歩いてる側でも
怪盗団が秘密の作戦会議してるのかも…?なんてね!

ペルソナ5巡り~四軒茶屋

ゲーム「ペルソナ5」に出てくる主人公が住むまち、三軒茶屋…ではなく
四軒茶屋(笑)。そのモデルになった一角に行ってきました。以前から
話題になってたんですが、ほんとゲームそのまんまなんですよね。
所謂、聖地巡礼ってやつです。

駅方面の大通りから一本入るとまず見慣れたスーパームラマサ、こと
肉のハナマサが見えてきます。
Dsc_0026_3

ゲームと同じように2階はバッティングセンター。そういやゲーム中は全然
ここ利用しなかったなあ。ちなみにリアルのバッティングセンターは朝の
10時頃はまだ半分シャッターが降りてました。開店してたら利用して
みても良かったなあなんて。元ソフトボール部っす!
Dsc_0025_2

突き当りを左折していくと、ここもお店の名前は違うけど、ゲーム中に
出てきましたね。(ゲーム中では「らくまる」)
Dsc_0016_2

見えてきましたルブランー!双葉が座り込んでる姿が見えてくる
ようです。こうしてみると、ルブランって結構駅近物件でいいですよね。

Dsc_0027

ルブランの奥の異国料理屋さんとかもそっくりそのままですっごい!
Dsc_0019

 Dsc_0021

お向かいは銭湯ですよ!こここそ、マジでそのまんまですよね。
利用者以外入れないとのことなので遠めに撮影。気になるな~
入ったら魅力上がるかな~(笑)。自販機もばっちり在りますね!

Dsc_0024

Dsc_0029
こんなところまで…再現度100%!

「Persona5」

ペルソナシリーズのナンバリング最新作。
ペルソナは無印の「女神異聞録ペルソナ」と「ペルソナ罪・罰」をクリア後、雰囲気
一転でシャレオツになった3以降からはしばらく距離置いてたんですが、後になって
3はPSPで友人に借りてクリア、4もアニメだけは見てたんで、一応何となくシリーズは
把握してます。
この5も発表後から気になってたんだけど例によってまたPS4対応のみかと思い
こんでまして。実は3でもプレイできたんですね。アニメ化がきっかけでそれを知って
アニメの放送とほぼ同時進行でプレイしてました。
いや~自分据え置き機のRPGまだまだできるもんですね。プレイ時間120時間くらい
いってましたけど。主人公の名前はアニメと同じ雨宮蓮でプレイしてたんですけど、
まー顔いいしCV福山潤なんで数少ない主人公ボイスも聞き逃せないんで飽きなかった
です。
イベント戦闘で死んでもそのバトルからリプレイできたり、だいぶやりやすくもなって
ましたしね。少なくともノーマルモードでプレイしてストレス溜まるほどの苦労はなかった
です。強いて言えば最初は不意打ちが下手でしょっちゅう囲まれてたくらいかな(笑)。
Danger、Danger鳴ってたけど、双葉が認知操作してくれるようになってからは助かりま
した。

戦闘パーティのレギュラーは主人公、竜司(祐介)、モルガナ、真。真は物理攻撃と
核熱攻撃と回復のバランスが良くて使い勝手良かったな。
あと総攻撃フィニッシュ時の「鉄!拳!制!裁!」が好きでした。さすが世紀末覇者先輩、
ちーっす!
お話は前半から中盤までは汚い大人の犠牲になる若者たちが自分の居場所を探すっ
ていうジュブナイルらしい展開だったんだけど、終盤にかけてのラスボスは大衆という
目に見えない存在。思考停止し、誰かに楽に支配されることを望み、事件や事故を
ネタとして消費していくネット上に蠢く集合体みたいなもんでしたね。自分勝手な彼らの
発言は耳が痛かったわ…。
でも、汚い大人たちに立ち向かうために立ち上げた怪盗団が、やがて冴や惣次郎たち
本当に頼れる大人にそれを託し、怪盗団解散後はペルソナや異世界の力を使うことなく
主人公の救出に尽力するって展開は胸熱だったね。
コープMAXのキャラ達も主人公の釈放のために動いてくれたんだけど、何のツテも力
も無いなかで三島頑張ってたなぁ。ラスボス戦で街中で声上げてくれたのも三島だった
もんね。
別にコープMAXにしてなくても怪盗団の応援者として声上げてくれたんだと思うけど、
月コープのイベントで「世界を変えるヒーローに憧れてたけど、弱虫だった自分自身が
変わることで自分の見える世界も変わった」っていう気づきがあったから、コープMAXだと
感動もひとしお。そしてこの発想、結局ラストでの主人公たちの結論とまったく同じなのね。
自分たちの見方が変われば世界も変わるから、世界は無限の可能性に満ちてるってことで。
あと三島が街頭署名の募集、川上が学校としての意見書提出、一二三が自分を使った
メディアでの訴え、武見が新薬開発の貢献者としての名前発表、吉田が議員仲間への
協力依頼、信也がネット仲間への協力依頼っていう正当な表立った方法で主人公を
助けようとしてるのに対して、岩井だけ留置所にいる主人公を守るため「あのガキには
指一本触れさせるな」って昔のツテ使って手を回してるのもなんか良かったよ…。
でも個人的に一番テンション上がったのは主人公の最初の逮捕後の獅堂戦の辺りだなぁ。
聞くたびに竜司みたく腹立てたくなる主人公の冤罪事件のきっかけになった男でも
あるわけだけど、パレスで対峙したときに竜司が「うちのリーダーが世話になったなぁ!」
ってキレてくれて嬉しかったよ…。戦闘BGMもかっこよかった!
しっかしモルガナも言ってたけど、神様は主人公の試練与えすぎだよね。悪いことして
ないのに冤罪で前歴ついたり(最後には晴れたのかな)、頑張っても報われないことも
多かったし。

ちなみにコープMAXになったのはこれ。
魔術師、女教皇、愚者、恋人、戦車、皇帝、正義、審判、星、月、太陽、
節制、刑死者、塔、死神
真っ先にMAXになったのは人間パラメータもいらず会うたびにランクアップイベント起こせ
た太陽でした。恋人になったのは死神が最初かな。お薬欲しかったので(笑)。
学生パートで節制、戦闘では星のコープアビリティがお役立ちでしたね。
街のなか歩くのも楽しかったなあ。渋谷駅とかものすごく作りこまれてて、リアル渋谷駅
で迷うのと同じくゲームの中でも初日の通学で迷ったよ!主人公の住む四軒茶屋の
モデルになった三軒茶屋周辺も街並みそっくりに作られてるらしくて、そりゃ聖地巡礼した
くなる人も多かろうよ。
そうそう、最後に実際に戦ったのは偽イゴールだったわけだけど、これ以前演じられていた
声優さんが亡くなられたからキャスト変わるの仕方ないよね、ってプレイヤーも思っちゃう
っていういうメタなトリックでしたね。

池袋にモルガナカーが

池袋にモルガナカーが
池袋を歩いてたら、ペルソナ5のモルガナカー発見!
ちゃんと耳ついてるし、これでメメントス走りたいな~!可愛い!

より以前の記事一覧